任意売却とは?メリットとデメリット【センチュリー21の任意売却無料相談】

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事例73:妻の浮気、離婚、住宅ローン支払いが困難に・・・・・

<大阪府在住 40歳代 男性>

大阪府に在住。
会社員。
妻との出会いは、会社でした。
社内恋愛の末、5年前に結婚をしました。
仕事面の事も理解できてますし、働き甲斐もあり、仕事もバリバリこなしてました。
妻は壽退職をしました。
給与も安定してましたが、妻はパートで家計を支えてくれました。
念願のマイホームを3年前に購入しました。
妻とマイホームを手に入れて、あとは子供ができればと幸せでいっぱいでしたが、
この幸せはそう長続きはしませんでした。
1年位前から、様子が若干変わってきた感じがしました。
パート先の飲み会だと言って、度々、夜遅くに帰宅するようになったのです。
そして、半年前に妻から、「離婚してほしい」との話が一報的にありました。
その後、妻は家を出ていきました。
実家に帰ると言っていましたが、実家にいる様子はありませんでした。
住宅ローンの返済は、妻のパート収入もあてにしてましたので、
妻が家を出て行った半年前から、住宅ローンの返済が厳しくなってました。
売却をしたくても、残債の完済ができないので諦めかかってました。
そんな時に、センチュリー21広宣さんのホームページに出会いました。
メールでのやり取りを何回がしたあと、東京から大阪まで来てくれました。
任意売却の説明も納得できるまでお聞きできて、安心してお任せする事ができました。
妻との協議の上、離婚をする事も正式に決まりました。
任意売却できるという安心感が離婚を後押ししてくれました。
任意売却がスタートするまで、4か月程かかりましたが、私も一人のマンションで、
長く住むつもりもなかったので、任意売却をスタートとすると同時期に引っ越しをしました。
妻と住宅と失う事になりましたが、正直、落ち込むという事はありませんでした。
どちらかと言うと、スッキリした気分でした。
築年数も浅く、比較的きれいに部屋を使用してましたので、任意売却は売り出しを
開始してから、比較的早く決まりました。
しばらくは、仕事に没頭しようと思います。
センチュリー21広宣さんからは、
「再婚して、家を購入する際は、当社へご依頼ください」
「お体を大切に」と言っていただきました。
また、家が購入できる位、がんばりたいと思います。
センチュリー21さん、本当にありがとうございました。


事例74:妻のガン治療費捻出のため、ローンを滞納。

<宮城県在住 50歳台 男性>

宮城県に在住。
妻が2年前にガンとの診断をうけました。
最初は、信じられませんでしたが、入院、手術、抗ガン剤治療と進んでいくと、
その治療費の高さに現実を突きつけられた思いです。
何とか、やりくりをして最善の治療を受けさせてあげることができましたが、
妻が3か月前に亡くなりました。
最後の方は、住宅ローンを止めて治療費にあててきました。 住宅ローンは支払える状況ではなかったです。

妻がなくなり1ヵ月が過ぎる頃に、債権者より任意売却のおすすめなる通知がきました。
最初は、通知の内容を理解する事ができず、何を言っているのか?
判りませんでした。
ただ、状況を理解するには、あまり時間はいりませんでした。
住宅ローンの滞納が進む中で、競売をするか?任意売却をするか?
の選択を迫られていました。
インターネットで、任意売却について徹底的に学びました。
知名度があり、経験が豊富なせんちゅりー21さんに依頼をしようと決まました。
売り出しをするまでに間に部屋はくまなくきれいにしました。
荷物もなるべくすくなくしました。
センチュリー21さんは、東京でしたので、距離がある分心配をしていましたが、
距離は全く感じない位でした。
全国の任意売却をやられているという事でしので、問題ありませんでした。
妻との思い出が詰まったマンション。
どんな方が購入してくださるかと思っていましたが、大変に感じの良い方が付いてくれました。
きっと、妻も安心してくれたと思います。
妻を亡くして、力なく、何も判らない私に、何度も何度も説明をいただき、
一生懸命にお客様を探してくれたセンチュリー21広宣のスタッフの皆さま、
本当にありがとうございました。

事例75: 自己破産、任意売却へ。

<石川県在住 50歳台 ご夫婦>

石川県在住。会社員。
4~5年前より、会社の業績悪化に伴い、給与が減。残業代もなくなり。
給与が下がったからと言って、生活レベルを早々に下げる事もできず。
住宅ローンのボーナス返済に困る事がありました。
しばらく、ローン返済のため、キャッシングで返済をしてました。
家の給湯器が壊れた、冷蔵庫が壊れたとキャッシングをしてました。
カードの限度額に達すると、また別なカードで借り入れをしてました。
いつのまにか、債務の合計が600万程に膨らんでしまいました。
弁護士の先生に相談したところ、先に任意売却を進めて、その後に自己破産という方法を進める事に。
ネットで検索すると、任意売却の業者はたくさん出てきました。
何社かへ問い合わせをしました。最初は丁寧に話を聞いてくれてましたが、
石川県在住と話すとエリア外で対応できませんとの話でした。
または、明らかにやりたくないという態度い変わったりしました。
5社と話しましたが、結局はどこも受けてくれませんでした。
ところが、最後にかけたセンチュリー21広宣さんは違ってました。
東京の業者と知りつつ電話をしてみましたが、答えは、大丈夫ですとの事。
話を聞くうちに、任意売却の経験の豊富さに驚かされました。
他社では聞けない内容が詳しく聞けて、安心をしましたし、依頼する事もできまhした。
現在使用している、銀行口座が凍結される事も聞きまして、間一髪で全額引き出す事もできました。
最も心配していた、任意売却後の返済について、詳しく話が聞けて安心しました。
東京から、石川まで担当の方が来てくれて査定をされました。
銀行との話は、全てセンチュリー21さんがやってくれました。
任意売却が完了するまで、約6か月かかりましたが、無事に全て終えられました。
引越しも無事に済んで、一安心です。
これで、自己破産の手続きを進める事ができます。
センチュリー21の担当の方から、
「任意売却が終わって解決はしましたが、任意売却となった根本原因は直さないと」
と言っていただいた事は、忘れられません。
自暴自棄になっていた私たちを励ましてくれて、任意売却を成功させてくれた、
センチュリー21広宣さんには、感謝しかありません。
ありがとうございました。

事例76:ミッシングワーカー。社会復帰できず。ローンの滞納。

<埼玉県在住 50歳台 独身>

埼玉県在住。無職。
以前は、会社員として働いていた。
3年前に母が寝たきりの状態になった。
購入をした自宅へ呼び寄せ、最初はヘルパーさんも頼みながら、会社が休める時、
休みをとって、介護をしていました。
そうこうするうちに、母の貯金も底が見えてきました。あとは年金がたよりです。
ヘルパーさんを雇える余裕もなくなり、必然的に、当方が介護にあたるようになりました。
会社を退職する事を決意。
退職する事での退職金は微々たるものでした。
貯蓄として蓄えに回しましたが、結局、住宅ローンはここから支払ったいました。
母の年金だけではどうしても生活する事ができず、かといって家を空ける事もできず。
退職金で支払える住宅ローンは約1年半。
先に不安をいだき、住宅ローンの支払いを断念せざるを得ない状況になりました。
働く事ができず、職を辞めてからは、考え方も変わりました。
通勤をする事も必要がなくなり、今の家に対しての固執はなくなりました。
そんな中、インターネットで調べた、任意売却について隅から隅まで読み、勉強しました。
そうです、私が不動産を手放す方法は、住宅ローンの滞納があって、元金を割れる場合にとれる、
任意売却という方法だったのです。
任意売却の業者が数多く存在する中で、4社程い絞りこみ問い合わせをしました。
内2社の滞納が非常に良かったので、2社い絞って最終の相談をしました。
どちらかに決めようと思っていたところ、センチュリー21の山岸さんより、
「お母さまの事が一番心配です。任意売却は現在取れる最善の方法です。」
「ノウハウの全てはお伝えしますが、当社に任せてくれとは言いません。」
「任意売却のポイントは、信頼関係。当社を信頼いただいたらご依頼ください。」
と言われたのです。
母の事をまず考えてくれたこと。
頼む頼まざるにかかわらず、ノウハウを全てお話しいただけたこと。
そのお話しの内容、態度から信頼できると確信できたこと。
以上の理由から、センチュリー21広宣さんに任意売却を依頼しました。
依頼してからは、債権者と話す事もなくなり、ストレスがなくなりました。
自分と母は、任意売却期間中に母の実家へ引っ越しをしましたので、
任意売却もしやすかったと思います。
センチュリー21さんの地道な努力のおかげで、任意売却も問題なく完了できました。
本当に言葉では、言い表せないくらい感謝しています。
生活に関しては、母の実家なのでローンも家賃も必要なく、母の年金と私の貯蓄
で問題なく過ごせる環境が出来上がりました。
母が最期を迎えるまで、介護に専念できる事に感謝しております。
母は、自分が死んだあとは、実家を売却してローンの残債の返済にあててくれと
言ってくれました。
さらに残った分はお前が好きに使うといいと。
家か母の介護かと迷った事もありましたが、今は、介護を選んだ事や、
任意売却を進めた事に後悔の念はありません。
センチュリー21さん、本当にありがとうございました。