任意売却とは?メリットとデメリット【センチュリー21の任意売却無料相談】

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事例21:IT関連企業をリストラ。その後は、バイト暮らしで住宅ローンの返済が困難に。

<東京都在住 30歳台 男性 独身>

IT関連企業にて、プログラム兼システムエンジニアとして勤務。
同年齢の方に比べると、年収は約2倍程度。800万ほどはありました。
しかし、会社の業績が悪化してくると、リストラになり退職をすることに。
アルバイトで食いつないではいるが、年収は以前の1/5まで落ち込みました。
到底、住宅ローンを支払っていける訳もなく、また、独身で3LDKのマンションは
ある意味広すぎるので、売却をしようと考えました。
しかし、売却をしても残債を変える事ができないので売るにも売れない事に。
そんな時に、インターネットで任意売却の事を学びました。
いろいろな業者が出てきましたが、どれも胡散臭い感じがしました。
センチュリー21に加盟している広宣さんという。自社ビルで営業の会社にたどりつきました。
相談をしたところ、任意売却について理路整然と話しをしてくれました。
判りやすい言葉で、判りやすく説明をしてくれました。
SMBC債権回収との任意売却にかなりの経験を持っていたので、安心をして依頼できました。
任意売却をするにおいても、各債権者で微妙に違う箇所があるようですが、
センチュリー21広宣さんは、それをしっかりと把握しているようでした。
若干、癖のあるSMBC債権回収との任意売却も無理なく進める事ができ、
また、残った残債の分割弁済協議も無理のない金額に設定できました。
アルバイトでも生活と返済とで何とかやっていけそうです。
この任意売却を通して、良い経験を積む事ができました。
体力、財力を戻して、一花咲かせてみようと心に誓いました。
センチュリー21広宣さんには感謝しかありません。

事例22:看護婦をしている。カードの支払いが増えて、住宅ローンの返済が困難に。

<東京都在住 30歳台 女性 独身>

看護婦として、長年勤務をしています。
昼夜のシフト。病院内での人間関係によるストレスから、買物でストレス解消するようになった。
当初は、現金で買物をしていましたが、ネットから買物をするようになってから、
カードで買物をするようになってました。
気が付くと、返済は給与の大半にまで達して、生活をすることが困難になってました。
生活費をキャッシングで借りた時に、住宅ローンの滞納が始まりました。
給与が出ると、1週間で消えていく生活。
不動産を売却する事を決意して、センチュリー21広宣さんに相談しました。
今の状況は、カードで買物、キャッシングをする事を直さないと
根本的な解決にはならないと話をしてくれました。
まず、カードの返済分の半分とキャッシングの分のお金を、親戚より借りることと、
任意売却を平行して進めました。
親戚は、当初、援助することを断ってきましたが、不動産を手放す覚悟を話して、
お金の援助をしていただけることになりました。
任意売却は、順調に進んだと思います。
少なくとも、任意売却を進める中ではストレスを感じなかったので。
多分、センチュリー21広宣さんが、相当に気を使って対応をいただいたのだと思います。
センチュリー21広宣さんに任意売却を依頼して、生活の立て直しができて、
新たな生活をスタートする事ができました。
任意売却も無事に終わり、月々も無理のない返済をする事で、分割弁済協議も整いました。
センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例23:転職を契機に、離婚。養育費が負担となり住宅ローンの返済が困難に。

<北海道在住在住 60歳台 ご夫婦>

自衛官である自分は、転勤が多い。
自宅のマンションは、長野にて購入したが、北海道への転勤を言い渡された。
妻とは、以前からあまり関係が良くなく、慣れ親しんだ長野を離れたくない事もあり、
勤務先の移転により、妻と離婚をする事で同意しました。
しかし、いざ離婚をするとなると金銭の問題が出てきました。
子供がいたので、当然の事ではありますが、毎月養育費が必要となります。
しかし、自分が当初予定していた額と、現実の額にはかなりの開きがありました。
現在の生活費に加えて、養育費と住宅ローンが重なり、住宅ローンの滞納をせざるを得ない状況になるのに、
さほどの時間はかかりませんでした。

北海道に在住、物件所在地は長野県。
遠隔地ですので、業者の選択には苦労しました。
インターネットで任意売却の業者を調べましたが、まず長野県を取り扱う業者が少ない。
ここのハードルが以外と高く、長野県を扱ってくれる業者を見つけるのが一苦労でした。
センチュリー21広宣のホームページを拝見して、問い合わせ。
長野県を取り扱っているという事で一安心。
自分が北海道にいて、なかなか現地へ行けない状況も理解いただいて、
引き受けていただける事になりました。
話をお聞きしても、的確に丁寧にご説明をいただけて判りやすかったです。
自分は実際には、北海道ですので、物件の売却についてもノータッチでしたが、
センチュリー21広宣のスタッフの方が、フォローしてくれて、ストレスなく
売却を進める事もできました。
生活に無理のない範囲での返済で、債権者と合意もでき感謝してます。
ありがとうございました。

事例24 : 会社が外資系企業に変わり、給与体系が変わった。気が付くと手取りが下がって

<千葉県在住 40歳台 ご夫婦>

某大手スーパーマーケットに勤務してます。 給与も安定しており、職場的には比較的緩い体質もあり、働きやすかったのですが、
外資系の資本に変わり、環境は一変しました。
合理化、合理化という号令の下に、経費節減のあおりは、勤務体系、給与体系にも変化を起こしました。
良い意味での変化ならまだしも、時短、残業カット、手当の見直しなど。
給与は大幅に減となりました。
子供の教育費がちょうどかかり始める頃にも重なり、厳しさは一層強く感じられました。
しばらくは、妻のおかげでやり繰りもできていたのですが、それも一時だけ。
基本となる給与手取りが下がったので、家計をダイレクトに圧迫しました。
家族の生活を優先する事を選択。住宅ローンの滞納が始まりました。
しばらくは、1月遅れで支払いをしていましたが、やがてそれも追いつかず。
ボーナス返済がやってきた時が決定的でした。
そんな時にインターネットで、残債を完済できなくても売却できる方法をしりました。
今まで、聞いた事のない単語。そうです、任意売却でした。
ローンの滞納も始まっていましたので、任意売却に抵抗は感じませんでした。
いつくかの業者に絞りこみをして、問い合わせ、面談をさせていただきました。
最初の3社は、どれもこれも似たりよったり。あまりピンとこない感じでした。
最後にお話しを聞いた、センチュリー21広宣は明らかに他の3社とは違ってました。
丁寧な説明は元より、経験の豊富さ。営業の方の人間性も素晴らしく感じました。
いろいろな事例をお話しいただき、メリットとデメリットもしっかりと説明をうけました。
全てに納得ができ、我々が取れる最善の方法は任意売却であると感じました。
それと同時に、センチュリー21広宣に任意売却を依頼しました。

任意売却を進めても、ストレスを感じることはほとんどありませんでした。
債権者との交渉は、全てセンチュリー21広宣にお任せ。
売却についても、全てをお任せして、良いお客様を見つけてくれました。
引き渡しについても、当初債権者は、契約後1ヵ月でと強硬な姿勢でしたが、
2か月半の猶予もいただく事ができました。
売却後の分割弁済協議にもアドバイスをいただき、交渉もうまくいきました。
センチュリー21広宣には、何から、何まで感謝でいっぱいです。
家族を優先に考え、子供の教育を考え、任意売却を選択したことに家族全員が満足してます。

センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。