任意売却とは?メリットとデメリット【センチュリー21の任意売却無料相談】

CENTURY21 センチュリー21広宣
任意売却.com  無料相談受付
0120-87-3303 電話受付:年中無休 9:00〜22:00

お客様事例

HOME | お客様事例 | お客様事例65−68

お客様事例

事例65:事業の失敗により、多額の負債が。住宅ローンも滞納に・・・・

<福岡県在住 50歳代 ご夫婦>

福岡県在住。
自営業で、店舗を手広く展開していました。
一時は全てが順調に進んでいました。
店舗も当初は1店舗だったのが、数年で10数店舗へと拡張できました。
収益も順調に伸び、住宅ローンを予定以上に組む事ができました事が、
今となっては災いしたと思います。
店舗数が増えれば、人の管理、物の管理、お金の管理が何十倍も大変になる事に、
気づかされることになるのですが、その時は、既に時遅しでした。
人も足りなくなり、店が回らなくなり、クレームの山。その処理に時間を浪費。
一つ狂い始めると、歯車をもとに戻す事は容易な事ではありません。
店舗を縮小、経営の縮小を図らねばならなくなりました。
店舗を閉めるにも費用がかかり、閉めたところで、借入金に対する返済は変らず。店舗を増やす事より、閉める事の方が経費がかかります。
今まで以上に、既存店の売り上げを伸ばす必要が生じます。
かと言って、今までの倍増をする事は到底不可能な事。
毎日が自転車操業でした。
日頃の疲れ、心労、ストレスから体調を崩して、入院を余儀なくされました。
それを機に、事業は破綻への坂道を転がり始めたのです。
返済が追いつかず。前月分の支払いを来月に延ばさざるを得ない状況になりました。
でも、取引先も簡単に認めてもくれません。
決断を迫られたのは、社員の事を考えてでした。
資金も回らず、これ以上は事業を行っていく事が不可能に思われました。
弁護士の先生に相談して、社員を守る事を確約していただき、
事業を廃業する方向で動き始めました。
それと同時に、住宅ローンの支払いもできなくなり、債権者からの督促状が届きました。
弁護士に聞くと、不動産は任意売却という方法での処理が良いでしょうと。
知人の弁護士からの紹介という事で、センチュリー21広宣さんを紹介されました。
弁護士から紹介されたという事だけでなく、担当の方の話を聞いてみると、
経験の豊富さから裏打ちされた話ぶりに安心をしてお任せする事ができました。
でも、その業者さんは東京だったのが気がかりでした。
しかし、その不安も全く感じない位にフォローしていただき、ストレスを感じる事なく、
任意売却をすすめられてよかったです。
センチュリー21広宣さんからは、
「任意売却は大した事ではありません。自分の生活、家族を大切に。」と言われた事が、
本当にありがたかったです。
任意売却は、無事に終わりましたが、事業の方はもう少しかかりそうです。
一つ、肩の荷がおりた感じがしました。
前を向いて、生きていけそうな気がしました。
センチュリー21広宣さんに感謝です。

事例66:会社の業績が悪化。給与が減り、住宅ローンの支払いが困難に・・

<茨城県在住 40歳台 ご夫婦>

茨城県に在住。会社員。
勤めている会社の業績悪化から、給与が減りました。
残業がなくなり、それが給与へ反映されたからです。
残業が常にある会社でしたので、残量がなくなる事など想定してません。
また、生活自体も残業があってその収入を見越しての生活に慣れてしまったので、
いざ、残業がなくなり、現実として給与が減ってしまうと大変に困りました。
子供も高校へ進学。これから、お金がかかる時期にさしかかります。
倹約をした所で、生活にかかる固定費である、食費、光熱費、教育費、医療費、通信費等、
削れないものは優先して支払うと、住宅ローンの返済にまでお金が回らなくなったのです。
最初は、蓄えを切り崩しながら、住宅ローンを払い続けました。
妻と家族会議もしました。蓄えを切り崩しても、ローンが払えるのは5年。
その間に子供は、大学へ進学予定。教育費がさらにかかる事は必然。
我々の考えは一致して、住宅を売却して賃貸へ越そうという事でした。
この話を実家へ相談すると、実家の部屋があるので、「引っ越していらっしゃい」と言ってくれました。
問題は、残債を完済できなくては売却ができないという事でした。
インターネットで調べました。
任意売却という言葉がひっかかりました。
最初は???。これ、何かの詐欺かなと思うほど、怪しいホームページを見てしまったため、
変な先入観が出来上がってました。
センチュリー21広宣さんのホームページにたどり着き、名前も良く聞くセンチュリー21なので、
安心をして相談の電話をしてみました。
近くにあるセンチュリー21さんにつながると思っていた私は、東京の業者と話しをしていました。
センチュリー21広宣さんの担当が非常に判りやすく、任意売却の説明をしてくださり、
エリアが遠いのですが、引き受けていただけると聞き、その場で依頼を決めました。
債権者との交渉、査定、我が家へ訪問。全てセンチュリー21広宣にお任せして進められました。
任意売却で驚いた事は、ローンを払わずに引き渡しまでの9か月間、
自宅に住み続けられた事です。
また、任意売却にかかる費用の負担はありませんでした。
更に、東京からくるセンチュリー21広宣さん交通費なども何も支払いする事なく、
任意売却が完了する事ができたのです。
詐欺でもなんでもありませんでした。
声を大にして言いたいです。センチュリー21広宣さんありがとうと。

今度、住宅ローンの返済に困っている人を見かけたら、
センチュリー21広宣さんを紹介させていただきます。

事例67:脳梗塞が原因で休職に、復帰の目途がたたず・・・・・

<東京都在住 40歳台 ご夫婦>

東京都に在住。会社員でした。
仕事中に脳梗塞で倒れて、病院は担ぎ込まれました。 気が付いたら、病院のベッドの上。何で?という疑問と共に、妻の顔が飛び込んできました。
倒れたあと、救急車で病院へ搬送され緊急手術。あぶない手術だったようで、
現在は、右半身にマヒが残っています。
体の事を考え、仕事の事を考えると、手先の細かい作業を要する仕事なので、
実質、職場復帰は難しい状況と考えていました。
子供もこれから、高校、大学へ進学という時期にさしかかります。
術後の経過は順調で、退院もできました。
家に帰っても、会社へは出勤できる状況にはありません。
妻と良く話をしました。仕事、教育、住宅の事。
何を優先するか?教育、仕事、住宅の順番が夫婦間で決まりました。
妻の実家が埼玉で自営業を営んでます。
実家へも行き、今後の事を相談しました。
そうしたところ、自宅を売却する(ローンが支払えないため)であれば、
実感に引っ越しておいでと言ってくれました。
また、仕事を継続する事が厳しいのであれば、実家の家業を継ぐつもりはないか?
と提案もしてくれました。
実感は、食品製造業でパートさんを使って行ってます。
仕事は、製品の受注、生産ラインへの指示、配送の手配と細かいですが、
自分のマヒが残っている体でもできる仕事を進めてくれました。
妻と子供とも話をして実家へお世話になる事を決めました。
不動産売却については、全く知識もなく、地元の不動産屋に相談をしてみました。
そこで、問題が発生したのです。
地元の不動産屋さんの話では、現在の相場が2500万。これに、仲介手数料約90万を
上乗せして2600万で売却してみてはとの事でしたが、残債の額を伝えてなくて。
家に帰り残債の額を調べてみると、3500万ありました。
それを不動産屋に伝えると、では売り出し価格は3600万ですねとの回答でした。
これは、素人が考えても、相場から1000万以上も高ければ売却はできないと判ります。
方法としては、足りない分を自己資金で出せばできますとも言われました。
それも、無理な話です。
困った時に、知人へ相談。任意売却の話を聞きました。
実は、その友人が任意売却をやっていて、その業者が親切だったのでと紹介もしてくれました。
紹介いただいたのが、センチュリー21広宣さんだったのです。
任意売却について、細かく、メリットとデメリットと説明をしてくれました。
任意売却のその後(残った残債をどうするか)も説明をいただきました。
全て内容を説明いただき安心をしてセンチュリー21広宣せんにお任せする事ができました。
任意売却がスタートするまでの5か月間で、家の整理、引っ越し準備と会社の退職をしました。
任意売却のスタートと同時で引っ越しができました。
病気になった時は、御先が真っ暗。何で自分が病気に?と塞ぎ、嘆きの連続。
今となっては、義父と義母も孫と一緒に住める事、事業の継承ができる事で
とても喜んでくれています。
人生、どうなるか判らないものです。
妻は、本当に良い親孝行ができたと言ってくれました。
任意売却は、センチュリー21広宣にお任せで、全くストレスを感じることなく進められました。
本当にセンチュリー広宣さんには、感謝しております。
ありがとうございました。

事例68:事業の不振。税金の滞納、住宅ローンも滞納で差押・・・

<茨城県在住 50歳台 ご夫婦>

茨城県在住。自営業。
茨城県で建築関係の空調設備の仕事を自営でやってます。
東日本大震災を機に、仕事が激減しました。
最初は、事業にかかる消費税が払えなくなりました。
続いて、健康保険、固定資産税と税金が払えない状況になっていきました。
最終的には住宅ローンが滞納。
しばらくすると、債権者からの通知がきました。
住宅ローンを一括で返済してください。なくば、やむなく法的手段を取らせていただきます。
との文言が書かれていました。
腹は決まっていましたが、いざ、通知が来ると、競売になってしまうという恐怖心が起こりました。
事業を続ける事ができるか?社員を守れるか?
悩んでも解決はしないので、行動に移しました。
競売を回避するためには、何ができるか?ネットで調べてみました。
任意売却のページにたどりつきましたが、業者が沢山あってどこに頼んでよいか?
全く判断がつきませんでした。
何社かに電話をしたところ、茨城県という事でエリア外だと言われ、全て断られてしまいました。
唯一、任意売却の業者でエリアは問いませんと書いている業者に出会いました。
それが、センチュリー21広宣でした。
担当の方のお話しを聞くと
「会社は創立40年を超えました。これまでやって来れたのも、一重にお客様があっての事。交通費も出張費もいただく事もしません。でも、社会貢献を少しでもできれば、恩返しのつもりで遠方の任意売却はやらせていただいてます」と。
エリア外と一言で断った業者達に、爪の垢を煎じて飲ませてやりたい位でした。
本当に、センチュリー21広宣さんに救われたのです。
税金の差押の解除にも、尽力をいただきました。
何度も、役所の担当と根気よく、交渉に交渉を重ねてくれました。
任意売却の目途が立ったころ、事業を進めていける光明も見出す事ができました。
本当に、一度は、会社の債権も任意売却も諦めかけましたが、両方を実現できました。
それも、これも、センチュリー21広宣さんのおかげです。
担当の方は、「これからは、どうかお体を大切に」と言ってくれましたが、
私は、「あなたこそ、困った人のために体を大事にしてください。」とお礼を言いました。
本当にありがとうございました。