任意売却とは?メリットとデメリット【センチュリー21の任意売却無料相談】

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事例57:海外出張が多く、住宅ローンが滞納に。

<千葉県在住 60歳代 親子で生活>

千葉県に在住。
今まで、仕事一筋。全てを妻に任せて、会社人間を続けてきました。
熟年になり、その報いからか、妻から離婚を突き付けられ承諾。
世間の事は妻任せで、何も判らない状況ですが、息子と二人で暮らしてました。
私は、仕事柄海外出張が多く、家を不在にしがち。
一年の内、1/3は海外に行ってまして、住宅ローンの支払いや、公共料金、携帯代金など、
支払い関係は息子に任せていました。
ある日、家に戻ると見慣れない所からの封書が届いてました。
開けてビックリ。住宅ローンが6か月滞納。期限の利益喪失。
法的手段。といった聞きなれない文字が羅列。
インターネットで調べてみると、どうやら住宅ローンの滞納が原因での督促状らしく、
このままでは競売になってしまうという事までは理解ができました。
息子が帰ってきたので、問いただしてみると、半年位まえに
私が新たに銀行口座を作った事が原因のようでした。
息子は息子なりに考えていたようで、新しく作った銀行口座へ入金をしていたとの事でした。
勘違いから滞納が6か月。一括請求を求められては応じる事もできず。
またまた、インターネットで調べてみると、任意売却なる文字がヒット。
検索をしてみると、沢山の業者が出てきました。
知っているところはと探してみましが、怪しい業者ばかり。
その中で唯一、センチュリー21のお店に出会いました。
センチュリー21は、以前にもお世話になった事があるので、安心できました。
早速電話してみると、快く相談にのってくれました。
現状をお話しすると、選択は2つ。
1つは、流れに任せて競売をする。
1つは、流れに逆らい任意売却をする。
でした。
どちらが自分にとって有利かと質問すると、任意売却ですとの答えが返ってきました。
迷わず、任意売却を選択。そして、センチュリー21広宣さん、に依頼。

私は、依頼をした3日後には、また海外へ行かねばならず。
債権者への連絡と任意売却をセンチュリー21広宣さんに任せたと伝えて、飛行機に乗りました。
今は、便利です。
海外からでも、ラインはつながりますので、センチュリー21広宣さんとは常に
報告、連絡、相談ができましたので安心でした。
任意売却を依頼してから、売却がスタートするまで3週間でセンチュリー21広宣さんが
動いてくれました。
販売を開始して、3週間で買手を見つけてくれました。
引越しも無事に終わり、任意売却も無事に完了。
自己破産する事もなく、安心できました。

残債の返済は、無理のない範囲が設定できたので、これで安心して、
仕事に専念できます。

センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例58:結婚を前提にマンションを購入。結果は、破談となり任意売却に。

<神奈川県在住 30歳台 独身>

神奈川県に在住。
IT関連の会社員として働いてます。
数年前に結婚を前提にという事でお付き合いを始めた彼女がいました。
いよいよ、結婚というタイミングに合わせて新築マンションを購入。
夢のマイホームの結婚。
人生設計通りに事が進み、理想的な形でのマンション購入。
IT関連で働く私は、時間が不規則で休みもなかなか取れない状況でした。
しかし、念願のマイホームを手に入れて、嫁さんをもらう私にとっては、
稼がなければならないので、仕事を優先する毎日でした。
忙しい中、マンションの引き渡しを受けて、私が先にマンションに転居。
結婚まで2か月となったある日、彼女から話したい事があると呼び出されて合うと、
突然、「この結婚はなかった事に。私と別れてください。」と言われました。
それを言った後彼女は、ただ泣くばかり。
本当に、頭が真っ白になり何も考えられない状況になりました。
どうやら、彼女の父親の反対が原因のようでした。
落ち込み、ふさぎ込み、1週間、仕事を休みました。
何から手を付けていいやら、見当もつかず。
関係各所へ連絡。破談となった事を通知。お断り、お詫びの連続。
神経がどうにかなりそうでしたが、時間が迫っていたので、待ったなしでした。

ひと段落して、1ヵ月が過ぎた時、広いマンションの部屋に一人でいる自分が、
無償にみじめに思えてきました。涙がこぼれてきました。
ここに、一人で住まい続ける事は無理のように感じました。
最初は、がんばって返済をしてましたが、2部屋は全く使わず。
そうこうする内に、残業がへり給与が下がったため、住宅ローンの返済が厳しくなりました。
ホームページで任意売却の事を知り、センチュリー21広宣さんに問い合わせしました。
話方が簡潔、明瞭。経験が豊富だなと感じました。
社員の対応もよく、この会社ならお任せして大丈夫と考えました。
築年数が新しいので、買手はすんなりと決まりました。
引越しも無事に終わって、決済も終えられました。 彼女との破談を機に、マンション売却というあまり人が経験できない事も経験できました。
今は、新規一転、これからシッカリとがんばろうと思ってます。
新しい人生のスタートをきれたのも、センチュリー21広宣さんのおかげと
感謝しております。
本当にありがとうございました。

事例59:保育士として働いていた。離婚を機に転職するも失敗。任意売却に。

<埼玉県在住 30歳台 独身>

埼玉県在住。
保育士として、働いていました。
新築マンションを購入して、仕事も家庭も順調かと思っていたら、
突然、妻からの離婚の申し出がありました。
何度も話し合いをしましたが、妻の離婚の決意はゆらぎませんでした。
離婚のストレスと職場のストレスが同時に重なり、転職と決意。
当初、転職はうまくいったのですが、働いてみると給与面、労働面での折り合いが付かず。
失業状態となり、住宅ローンと管理費の滞納が始まってしまいました。
しかし、考えようで一人では広すぎるし、マンションの売却を考えました。
残債は、確実に残ります。それでも、売却ができるのか?
不動産業者を訪問して状況を相談しましたが、残債を完済して諸経費を載せて、
その金額で売却できれば、可能ですとの回答ばかりでした。
インターネットで色々と調べていくと、任意売却という聞きなれない言葉がヒット。
調べてみると、残債が残っていても売却でき、しかも費用の持ち出しがゼロ。
残債については、生活に無理のない範囲で返済できるという嘘のような話でした。
やっている不動産会社も聞いた事のない名前ばかり。信用できるのか?不安でした。
その中でも、1社だけセンチュリー21に加盟している広宣さんという会社が
目にとまりました。
センチュリー21に加盟して30年以上の会社で、池袋で自社ビルでやっており、
安心できましたので、相談をしてみました。
社員の対応が素晴らしく、お話しも非常に判りやすかったです。
その場でセンチュリー21広宣さんに、任意売却の依頼をしました。
債権者との交渉も全てセンチュリー21広宣さんがやってくれましたし、
全くストレスを感じる事もなく、任意売却を進められました。
残債の分割弁済協議も、生活に無理のない範囲で返済額を決める事ができました。
引越した事により、気分も変わり、まががんばってみようと思いました。
そんな思いになれたのも、センチュリー21広宣さんが一生懸命に任意売却に
取り組んでいただけたからと感謝の気持ちでいっぱいです。

事例60:単身赴任中にカードで浪費。

<札幌市在住 30歳台 ご夫婦 >

札幌市に在住。
会社員として働いています。
仕事柄、各店舗への転勤があります。
遠方の店舗のため、自宅からの通勤が困難になりました。
私一人で単身赴任となりました。
初めての単身赴任という事もあり、当初は生活を一人でやっていく事に
緊張もし、不安もありました。
段々と慣れてくるに従い、家族がいない寂しさからか、遊ぶようになりました。
毎日どこかで飲み歩いて、会計は全てカードで済ませていた。
最初の頃は、月々の返済もさほどではなかったが、数か月間のつけが積り積もって、
とうとう支払いが追い付かなくなり、リボ払いへの変更をしました。
返済額は変らないので、知らず知らずに借金の額は増えていきました。
カードも限度額を超えると次のカードへ。
毎月の返済をしても、借金は減る事はありませんでした。
住宅ローンの返済が厳しくなり、滞納をする状況となりました。
そのころ、インターネットのホームぺーじでセンチュリー21広宣さんに出会いました。
センチュリー21広宣さんのホームページを読んですぐに相談しました。
弁護士にも相談しましたが、まず任意売却を済ませてから来てくださいと言われました。
任意売却を進める中で、妻に本当に申し訳ない事をしたと反省をしました。
家は、取り返す事はできませんが、妻からの信頼は何年かかても取り戻したいと誓いました。
任意売却は、センチュリー21広宣さんに全てお任せしましので、心配もなく、
無事に進める事ができました。
センチュリー21広宣さんに感謝です。