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事例49:父との共有物件で、父が他界。住宅ローンが払えず。

<山梨県在住 40歳台 独身>

山梨県に在住。公務員。
共有名義である父が他界して、約2年が経ちました。
父と母と3人で暮らしていましたが、母は父より先に亡くなってましたので、
父との二人暮らしでした。
父の年金と私の収入からとで住宅ローンを返済していました。
私だけの収入からでは、返済がちょっと厳しい状況もありまして、
また、一人で住まうには広すぎるという事もあり、売却を決意しました。
しかしながら、売却をしようと考えて時に、相場の価格で売却しても、
残債を返済できないという事に気が付きました。
どうしたら良いのかと迷っているときに、センチュリー21広宣のホームページに
出会いました。
住宅ローンの滞納があって初めてできる売却方法の任意売却という物を、
この時に初めて知りました。
また、任意売却にかかる費用は持ち出しはゼロ。
債権者が売却代金の中から支払ってくれるという事で助かりました。
最大の利点は、残債に満たない額でも抵当権の抹消に応じてくれる、
すなわち、残債が残った形でも売却ができるという事でした。
そこで、一つの疑問が。
残った残債はどうなるのか?新たにローンをくむのか?
これは、自分にとっては、予想外というか、こんな解決があるのか?
という形で決着がつきました。
任意売却が終わり、残った残債は、無担保の債務という事になります。
私の生活を脅かさない範囲で、債権者とお話しをして、返済額を決めるという物でした。
私の場合は、毎月1万で話し合いがつきました。
任意売却が始まるまでの期間は、住宅ローンを止めて住まい続ける事ができて、
引っ越し費用をためる事もできました。
今では、一人暮らしには手ごろな2Kのマンションへ引っ越しができ、
新たな生活をスタートする事ができました。
センチュリー21広宣、東京から遠いエリアにも関わらす、
ご尽力いただけたことに、本当にありがとうございました。  

事例50:病院勤務。カードでの借り入れが増え、住宅ローンの滞納に。

<神奈川県在住 50歳台 ご夫婦>

神奈川県に在住。病院の事務職員として勤務する会社員です。
給与もそれなりに頂戴していて、住宅ローンの支払い、生活には何も支障はなかったのですが・・
妻がギャンブル依存症になってしまい、私の知らない所でカードで借り入れをしてました。
パチスロに妻が行きだしたのは、1年前からとの事でした。
最初は、遊び半分で知人のママ友から誘われて行く程度。
しばらくすると、一人で出かけるようになり、週に3~4回通うようになったとの事。
妻曰く、当たる時は金額がでかいので当初はドギマギしていたようですが、
当たる快感を一度知ってしまうとなかなか辞められなくなったようです。
2回まけても3回目で今までの分も取り戻せる位の内は借り入れを起こさずに
やり繰りができていたようです。
そのうち、感覚がマヒしていったようです。
1回の負け金が、当たった時と同額位に膨れたそうです。
それは、負けていく中で、ここまでやったのだからそろそろ当たるだろうとの期待や、
負けていても、一旦当たれば、即取り返せるという過信から歯車が狂ったようです。
足りなくなった分は、キャッシングで借り入れ
また、スロットにつぎ込む。複数のカードから借り入れをしていたようで、
私が知らされたのは、預金を全て使いきった後に、毎月の返済が20万となった時でした。
当然、住宅ローンの返済は出来る状況ではありませんでした。
そんな時でした。センチュリー21広宣のホームページに出会いました。
任意売却という方法があり、何とか任意売却で希望を見出したいという思いでした。
住宅ローン滞納、期限の利益喪失、代位弁済、査定、任意売却のスタート、
売却、契約、決済、任意売却のその後と丁寧に説明をいただきました。
納得の上、センチュリー21広宣に任意売却の依頼をしました。
住宅は手放す事になりました。
苦渋の選択ではありましたが、妻もギャンブルは止めると誓ってくれました。
いろいろな意味で、家族全員で再スタートをきる事ができました。
センチュリー21広宣、ありがとうございました。

事例51:妻の浮気。離婚が原因で住宅ローンの滞納に。

<神奈川県在住 40歳台 ご夫婦>

神奈川在住。運送会社に勤務。
夫婦共働きで、住宅ローンを返済してました。
私は、仕事柄、夜遅くなる事も度々でした。
妻も働いでましたので、働きながら家事をこなして良くやってくれていると感謝してました。
ある日、突然妻から話があると言われて、実は好きな人がいると告げられました。
頭が真っ白になるとはこういう事かと、何も考えられない状況だった事は覚えてます。
その相手は、妻が悩み事があった時に、相談事を聞いてくれたそうです。
自分は、妻との話をする時間を忙しさを理由に、設けてなかったなと痛感しました。
妻は、ひたすら謝り続け、最後は離婚をしたいと言ってきたのです。
私は、妻の意見を飲む事にしました。
問題は、住宅ローンと住宅です。
妻は、今後は住宅ローンは支払いが難しいし、住宅は処分してほしいとの意向でした。
私一人では、到底、住宅ローンを支払い続けることは不可能です。
妻と話しをして、住宅は処分するという事で同意にいたりました。

さて、自宅を売却という事で簡単に考えていた私は、残債が完済できないという事を
あまり重要には考えていませんでした。
実際に不動産屋へ相談すると、相場で売却した場合は、残債との差額700万程を
私が現金を差し入れないと売却できないと教えてくれました。
一度は、自宅の売却を断念しようと思いましたが、支払いができなければ、
いつか競売になってしまうという事は素人ながら判りました。
そんな時です。センチュリー21広宣さんのホームページを拝見しました。
残債を欠けても、売却ができる方法がある事を知りました。
センチュリー21広宣さんに電話をすると、任意売却について、最初から最後まで、
丁寧に、判りやすく説明をしていただけました。
安心して任意売却をお任せする事ができました。
親身になり私の、そして妻の相談を聞いていただけた事に感謝します。
また、任意売却も思っていた以上にストレスなど感じずに、処理できたことに
感謝しております。
最後は、これからは下を見ずに前向きに頑張ってくださいと激励をいただけました。
本当に、心に染み込みました。
ありがとうございました。

事例52:賃貸人が退室して家賃が入らなくなった。住宅ローンの滞納に。

<神奈川県在住 50歳台 ご夫婦>

神奈川に在住。喫茶店を経営してます。
マンションは、埼玉県に所有。
購入をして、12年目となります。
本来、住宅ローンを借りている物件を、賃貸で貸す事は原則禁止との認識はありました。
それも、充分に判っていましたが、喫茶店経営をしたいという夢は捨てきれず。
たまたま、4年前に神奈川で希望に合致する喫茶店に最適の物件が出たのです。
大変に迷いました。しかし、検討に検討を重ねて、妻と二人で喫茶店を始める事にしました。
埼玉のマンションから、喫茶店までは電車を乗り継いで2時間半はかかります。
とても通いで喫茶店をする事はできないので、喫茶店経営が始まるとともに、
神奈川へ引っ越しをする事にしました。
埼玉の物件は、そんな理由から賃貸へ出した次第です。
賃料をそのまま住宅ローンの返済にあてて、足りない分を少し補充して返済してました。
家賃の滞納もなく、住宅ローンも問題なく返済をしてましたが、入居者の方から、
退室の申し出があり、1ヵ月後に退室となりました。
3年間ではありましたが、使いかたがひどく、今後貸し出すにはリフォームをする必要が
ありました。見積では70万程。とてもそれを捻出する事ができず。
また、そのまま募集しても入居するとはとても思えず。
今、売却しても残債が完済できない事も不安材料の一つでした。

任意売却をしたという知人から詳しく任意売却の話を聞きました。
自分達の物件でも任意売却ができるかもとの期待をもちがなら、紹介をされた
センチュリー21広宣さんに電話をしました。
センチュリー21広宣の担当の方は、私の話を数分聞いたあと、
「あなたには、任意売却が最良の方法です。」と言っていただけました。
その自信あふれる言葉に、すかさず、お願いしますと返事をしてました。

自分達の夢である喫茶店経営のため、自宅を失う事にはなりましが、後悔はありません。
適格なアドバイスをいただき、任意売却を進めていただいた
センチュリー21広宣の担当の方は、ありがとうと言いたいです。

任意売却も無事に終わり、これで、喫茶店の経営に専念できることも
私たち夫婦にとっては、ありがたい事です。

本当にありがとうございました。