【センチュリー21の任意売却無料相談】任意売却のメリットとデメリット?

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事例33:主人が知人の連帯保証人に。住宅ローンを滞納になる。

<神奈川県在住 40歳台 ご夫婦>

神奈川県に在住。会社員の夫は真面目すぎるタイプです。
お酒は飲まず、タバコも吸いません。
ただただ、真面目に働いてきたのですが、人を信用しやすいタイプで、
知人から連帯保証人になって欲しいとの依頼を断りきれずなってしまったようです。

購入したマンションは3LDKで築年数は6年目。
新築で購入しました。

4年前に知人の連帯保証人になっていたようで、その知人が行方がわからなくなったのが、
2年半前の事でした。
半年間程は、住宅ローンと知人の借金の返済をしていましたが、借金の返済ができなくなり、
気が付くと、給与が差し押さえられてしまってました。
住宅ローンの返済ができない状況に。
一時は、自己破産をしようかと悩んだ時期もありました。
迷いながらも、ホームページで任意売却という方法を知りました。
自己破産をするにも、任意売却を進めてその後に自己破産する方が良いとの
アドバイスをいただき、弁護士の先生と打ち合わせをしながら、進めました。

任意売却をするまで約6か月。販売を開始して3か月。その後2か月で引き渡し。
センチュリー21広宣に相談してから11か月目で任意売却を完了する事ができました。
任意売却終了後には、無事自己破産の手続きもできました。
借金の苦労から抜け出せて、新たな人生をスタートする事ができたのも、
センチュリー21広宣のおかげです。
ありがとうございました。

事例34:40代の引きこもり。それは私の夫です。任意売却へ。

<長野県在住 50歳台 ご夫婦>

長野県に在住。
昨今、ネット上でも話題となっている、高齢者の引きこもり。
これが、現実の問題として降りかかってきたのは、4~5年前からの事です。
まさか、自分がこのような事になろうとは思ってもいませんでした。
事の始まりは、主人の仕事上でのトラブルでした。
主人はその時、ひどく落ち込んだようで体調に異変が表れました。
当初は、風邪かな位の感じで、微熱が続くという物でしたので、
本人もあまり気に留めずだったようです。
病院は、かかりつけの内科へ行き、薬の処方をしてもらっていました。
年々風邪の頻度が多くなり、症状も変わってきました。
あとから振り返ると、うつ病の初期の症状だったようです。
1年位まえからは、心療内科へ通院するようになりました。
うつ病と診断され自宅での療養に。
子供はなく、夫婦2人。
マンションは、共働きでローンの返済をしてきました。
そのため、夫の収入がなくてはローンの返済、管理費の支払いが厳しくなりました。
今後の事を考えると、方法はいくつかありました。
離婚をする。マンションには私が住み続ける。
マンションから私が出ていく。
しかし、自分を見つめなおした時に、私が夫にいだいた感情は、感謝でした。
今まで、頑張って二人のために働いてきてくれた。
これからは、不動産を手放してでもこの夫と賃貸で暮らしていこう。
そして、そのために任意売却という選択をしました。
いろいろと問い合わせした中で、長野県というと全ての会社がエリア外との理由で
断られましt。
困った中でたどり着いたセンチュリー21広宣さんのホームページでした。
書かれていた言葉に救いを求め、センチュリー21広宣さんに連絡。
「センチュリー21広宣は任意売却ではエリアを問いません。」との言葉通り
長野県でもご対応をいただけました。
センチュリー21広宣さんとの付き合いは、相談してから任意売却が終了するまで
1年2か月を要しました。
その間、事あるごとに細かくフォローいただき、励ましをいただき、大変に感謝してます。
今は、無事に任意売却もできて賃貸へ引っ越し、生活を立て直しております。
環境も変わり、夫も落ち着きを取り戻して、症状も改善に向かっています。
これも、全てセンチュリー21広宣さんのおかげと思っております。
センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例35:働き方改革。休日は増え、早く帰宅できるが。給与が減少

<埼玉県在住 40歳台 ご夫婦>

埼玉県在住。
夫婦でマンションを購入。
共働きでローンはイッパイイッパイで組んでいる。
昨今、吹き荒れた働き方改革。
過労死の問題やら、パワハラでの精神的ダメージなど、働き方を変えれば直る?
という考え方が、そもそも間違っているのでは。
働き方改革で、我社では、まず真っ先に言われた事は、残業はなし。
休日出勤ももちろんなし。と労働時間の短縮であった。
結果どうなったか?
確かに、残業はへりました。
休日出勤もしてはいけないという事でなくなりました。
しかし、労働時間を短縮したところで、仕事がその分効率よくできるはずもなく。
会社は、新たに人材を確保した形になった。
会社は、頭数を増やさなければ、働き方改革を遂行できす、
我々社員は、残業、休日出勤の減少から年収の激減。
会社は、残業のカット分を人数を補充して対応したため、人件費の高騰。
会社収益の悪化から、各社員の賞与の削減が行われ、ここでも支給額が減らされた。
結局のところ、給与の大幅ダウン。
住宅ローンの返済ができない状況となり、滞納へ。
売却したくても、市場価格の下落から元金返済できないため、通常売却は断念。
任意売却という選択をする事に。
ネットで検索すると、胡散臭い業者ばかり。
信頼のできる所はと探してみると、コマーシャルでおなじみのセンチュリー21さんの、
任意売却のページに出会いました。
早速電話。メールとラインでやり取り。
面談を経て、充分な説明を受けて納得できましたので、センチュリー21広宣さんに、
任意売却の依頼をしました。
滞納を重ねて、その間は住まい続けられました。
債権者との交渉は、全てセンチュリー21広宣さんがやってくれました。
任意売却にかかる費用は、私からの持ち出しはありませんでした。
更に、引越しの費用の足しにと20万を出してくれました。
住宅ローンの滞納をした時は、お先真っ暗の状況でしたが、今はだいぶ楽になりました。

この任意売却を通して感じたこと。
任意売却という救済措置を知らなかった。もっと周知するようにセンチュリー21さんに、
がんばってもらいたい。
それと、働き方改革とは、社員の痛みを伴い、人生を狂わす可能性がある悪法であると言いたい。
残業してでも、家族の為に守りたいものを優先できる選択だけは残していただきたい。

とにかく、無事に任意売却はできました。
センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例36:海外出張が多く、住宅ローンが滞納に。

<千葉県在住 60歳代 親子で生活>

千葉県に在住。
今まで、仕事一筋。全てを妻に任せて、会社人間を続けてきました。
熟年になり、その報いからか、妻から離婚を突き付けられ承諾。
世間の事は妻任せで、何も判らない状況ですが、息子と二人で暮らしてました。
私は、仕事柄海外出張が多く、家を不在にしがち。
一年の内、1/3は海外に行ってまして、住宅ローンの支払いや、公共料金、携帯代金など、
支払い関係は息子に任せていました。
ある日、家に戻ると見慣れない所からの封書が届いてました。
開けてビックリ。住宅ローンが6か月滞納。期限の利益喪失。
法的手段。といった聞きなれない文字が羅列。
インターネットで調べてみると、どうやら住宅ローンの滞納が原因での督促状らしく、
このままでは競売になってしまうという事までは理解ができました。
息子が帰ってきたので、問いただしてみると、半年位まえに
私が新たに銀行口座を作った事が原因のようでした。
息子は息子なりに考えていたようで、新しく作った銀行口座へ入金をしていたとの事でした。
勘違いから滞納が6か月。一括請求を求められては応じる事もできず。
またまた、インターネットで調べてみると、任意売却なる文字がヒット。
検索をしてみると、沢山の業者が出てきました。
知っているところはと探してみましが、怪しい業者ばかり。
その中で唯一、センチュリー21のお店に出会いました。
センチュリー21は、以前にもお世話になった事があるので、安心できました。
早速電話してみると、快く相談にのってくれました。
現状をお話しすると、選択は2つ。
1つは、流れに任せて競売をする。
1つは、流れに逆らい任意売却をする。
でした。
どちらが自分にとって有利かと質問すると、任意売却ですとの答えが返ってきました。
迷わず、任意売却を選択。そして、センチュリー21広宣さん、に依頼。

私は、依頼をした3日後には、また海外へ行かねばならず。
債権者への連絡と任意売却をセンチュリー21広宣さんに任せたと伝えて、飛行機に乗りました。
今は、便利です。
海外からでも、ラインはつながりますので、センチュリー21広宣さんとは常に
報告、連絡、相談ができましたので安心でした。
任意売却を依頼してから、売却がスタートするまで3週間でセンチュリー21広宣さんが
動いてくれました。
販売を開始して、3週間で買手を見つけてくれました。
引越しも無事に終わり、任意売却も無事に完了。
自己破産する事もなく、安心できました。

残債の返済は、無理のない範囲が設定できたので、これで安心して、
仕事に専念できます。

センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。