【センチュリー21の任意売却無料相談】任意売却のメリットとデメリット?

任意売却.com  無料相談受付

お客様事例

HOME | お客様事例 | お客様事例25−28

お客様事例

事例25:難病指定”潰瘍性大腸炎”に。離婚、そして住宅ローンの滞納。

<千葉県在住 40歳台 独身男性>

自分は、千葉県に在住。
ごく普通の会社員です。住宅ローンも滞納なく返済してこれました。
昨年の始めに、突然、腹部の痛みが。
今までに感じた事のない痛みに、すぐに病院へ行きました。
診断結果は、潰瘍性大腸炎でした。
潰瘍性大腸炎とは、何らかの理由で大腸の粘膜に炎症が起こり、びらん(ただれ)や
潰瘍ができる病気です。
発熱や体重の減少が起こる事もあるそうですが、自分は、発熱もなく体重も維持してました。
発症当初、入院検査等で約1ヵ月は欠勤をしました。
自分の場合は、さほど酷い状態ではなかったため、短時間で職場へ復帰する事ができました。
しかし、病気が治った訳ではありません。
1ヵ月間の休職中に住宅ローンの滞納が発生しました。
体調の事もあり、残業を減らしてもらいましたので、その分収入が減りました。
その後も、ボーナス返済ができない状況となり延滞が増えていきました。
妻は、将来への不安と介護疲れからのストレスが溜り、離婚を求めてきました。
そんな時、センチュリー21広宣さんのホームページをインターネットで拝見。
始めて、任意売却という言葉を知りました。
滞納があれば任意売却は出来ますと言われで、安心しました。
また、任意売却にかかる費用は、債権者が売却金額から捻出してくれるとの事で、
安心しました。
任意売却という事で、ストレスを感じることはありませんでした。
多分、センチュリー21広宣は、陰げ相当に苦労をされたのではとお察しいたします。
妻との離婚も無事成立。
新規一転、新しい生活をスタートする事もできました。
大変にありがとうございました。

事例26:若年性認知症を発症。退職。住宅ローンの滞納。

<長野県在住 50歳台 独身男性>

長野県に在住してます。
会社員として働いていましたが、数年前より物忘れが激しくなってきました。
当初は、生活にも支障がなく問題もなかったのですが、ここ1年の間に急速に症状が悪化しました。
病院で診断をしてもらった結果は、若年性認知症でした。
しばらく、会社は休職扱いで休みにしてもらいましたが、仕事の業務が
細かい注文を受けて受注管理をする仕事という事もあって、
自分なりに考えた結果は、会社に迷惑をかける事になると思い退職をしました。
会社を退職して治療に専念。回復は見込めず。
収入も途絶え、住宅ローンの返済は困難となりました。
裁判所には、後見人として息子を認定してもらい、将来を考えて任意売却の手配をしました。
センチュリー21広宣は、後見人の物件の取り扱いも多く、任意売却の経験も豊富でしたので、
当方の売却にはピッタリの業者だと判断しました。
いい事も悪い事も、辛い事も楽しい事もあった家を売却できました
センチュリー21広宣のおかげと感謝してます。
あと数年もすれば、任意売却をしたことすらも忘れてしまうかもしれません。
本当にありがとうございました。

事例27:ガンを発症。住宅ローンの滞納に。

<東京都在住 50歳台 ご夫婦>

東京都に在住。
会社員として勤務してました。1年前に胃ガンを発症。
早期発見でしたので手術をして現在は、仕事へ復帰も可能となりました。
発症してから、手術を行い、仕事へ復帰するまでには8か月間を要しました。
会社は、休職として再度復職する事ができましたが、通院、検診、手術、抗がん剤治療等。
手持ち資金も含めて、ほぼ使い果たしてしまいました。
住宅ローンの返済にはお金を回す事ができませんでした。

そんな時、インターネットでセンチュリー21広宣さんのホームページを拝見。
ベテランスタッフの方が対応してくれました。
相談した時の説明が、簡潔明瞭。非常に判りやすい説明で納得できました。
また、私からの質問に対しても適格にご回答をいただけました。
債権者にたいして、任意売却の申し立てをした際にも、その後の交渉事も、
全て、センチュリー21広宣さんがやってくれました。
任意売却によるストレスをほとんど感じる事もありませんでした。
術後の経過も良好で、体調も良いです。
任意売却に関しては、何も心配せずにセンチュリー21広宣さんにお任せして
無事に契約をする事ができました。
任意売却後の返済については、病状の事を考慮をいただきまして、無理のないところで、
お話し合いが付き返済をしております。
無事に賃貸に引っ越しもできまして、また妻と共に、第2の人生を楽しみたいと思ってます。

ありがとうございました。
 
 

事例28:自営業がうまくいかず、税金が滞納。差押となる。

<群馬県在住 50歳台 ご夫婦>

群馬県に在住。
会社を経営してます。
電気工事関係の仕事で、従業員はわずか3名ですが、東日本大震災の影響で仕事が激減。
固定資産税と住民税、健康保険の滞納が始まりました。
本税が100万ほど。延滞金が200万ほど。
合計で300万の税金の滞納により、行政からの通知が届きました。
内容としては、これ以上滞納が進んだ場合は、法的措置を取り得るとの事
ネットで調べて、センチュリー21広宣さんにすぐ相談しました。
「住宅ローンは滞納しても、任意売却という方法で解決できます。
しかし、税金は滞納はすれば、延滞金が付き、仮に自己破産しても消えません」
と教えていただきました。
滞納しても良い物を払い続け、滞納してはいけない物を滞納してしまったと判りました。
センチュリー21広宣さんから、行政へ何度も交渉をしていただきました。
債権者と交渉していただき、通常より多い金額のハンコ代の捻出をしてもらえまhした。
住宅ローンを滞納している間、優先して税金への支払いに充てる事ができました。
結果、最初は首を縦に振らなかった行政が、ハンコ代での差押解除に応じてくれる事に。
そして、会社も存続していく事ができました。
センチュリー21広宣さんには、本当に感謝の言葉しかありません。
ありがとうございました。