【センチュリー21の任意売却無料相談】任意売却のメリットとデメリット?

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事例17:脳梗塞にかかり、休職。リハビリ後に、復職できたが給与が激減。

<埼玉県在住 50歳台 ご夫婦>

脳梗塞を患いました。
運よく、体の麻痺の後遺症はほとんどなく、リハビリに励みました。
復職まで半年はかかりましたが、また同じ職場で働く事ができるようになりました。
病気にかかるまでは営業職であり、売り上げに対しての歩合給を得ていました。
入院、治療中は、貯蓄を切り崩して住宅ローンの返済を行ってました。
しかし、貯蓄も底をつき、給与が激減した状ました。
復職後は、営業職につくことはできず、事務職に移りましたので、歩合は見込めません。
営業でかなり高額の歩合を基準として住宅ローンを組んでましたので、
返済額も高額でした。この状況下で引き続き住宅ローンを払っていく事は
困難な事だと判断をしました。
住宅ローンの滞納が2か月になった時、インターネットで任意売却の事を調べました。
もし、ここに書いてあることが真実ならばと、センチュリー21広宣さんを訪問。
そこで、担当のスタッフの方から丁寧に説明を受けました。
その方は、経験が豊富なうえ、誠実にご対応いただきました。
全て、経験の上での事がホームぺージに記載されている事が良く判りましたので、
その場で任意売却の依頼をさせていただきました。
サンシャイン60から1分位の所で、自社ビルで30年と長く営業をしている事。
同じく、センチュリー21に加盟して30年目という事。
センチュリー21広宣さんに、依頼をして正解でした。
売却を始めてからは、全てが順調に進みました。
購入者は、2週間で決まりました。
引き渡しは、契約後1ヵ月半と、引っ越しにも充分な余裕がありました。
無事に任意売却を終える事もでき、債権者との分割弁済協議の時にも、
どのように話をしたら良いかというアドバイスをいただけました。
債権者との交渉もアドバイス通りにうまくできまして、家族に笑顔が戻りました。
何から何までありがとうございました。

事例18:看護婦をしている。カードの支払いが増えて、住宅ローンの返済が困難に。

<東京都在住 30歳台 女性 独身>

看護婦として、長年勤務をしています。
昼夜のシフト。病院内での人間関係によるストレスから、買物でストレス解消するようになった。
当初は、現金で買物をしていましたが、ネットから買物をするようになってから、
カードで買物をするようになってました。
気が付くと、返済は給与の大半にまで達して、生活をすることが困難になってました。
生活費をキャッシングで借りた時に、住宅ローンの滞納が始まりました。
給与が出ると、1週間で消えていく生活。
不動産を売却する事を決意して、センチュリー21広宣さんに相談しました。
今の状況は、カードで買物、キャッシングをする事を直さないと
根本的な解決にはならないと話をしてくれました。
まず、カードの返済分の半分とキャッシングの分のお金を、親戚より借りることと、
任意売却を平行して進めました。
親戚は、当初、援助することを断ってきましたが、不動産を手放す覚悟を話して、
お金の援助をしていただけることになりました。
任意売却は、順調に進んだと思います。
少なくとも、任意売却を進める中ではストレスを感じなかったので。
多分、センチュリー21広宣さんが、相当に気を使って対応をいただいたのだと思います。
センチュリー21広宣さんに任意売却を依頼して、生活の立て直しができて、
新たな生活をスタートする事ができました。
任意売却も無事に終わり、月々も無理のない返済をする事で、分割弁済協議も整いました。
センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例19 : 会社が外資系企業に変わり、給与体系が変わった。気が付くと手取りが下がって

<千葉県在住 40歳台 ご夫婦>

某大手スーパーマーケットに勤務してます。 給与も安定しており、職場的には比較的緩い体質もあり、働きやすかったのですが、
外資系の資本に変わり、環境は一変しました。
合理化、合理化という号令の下に、経費節減のあおりは、勤務体系、給与体系にも変化を起こしました。
良い意味での変化ならまだしも、時短、残業カット、手当の見直しなど。
給与は大幅に減となりました。
子供の教育費がちょうどかかり始める頃にも重なり、厳しさは一層強く感じられました。
しばらくは、妻のおかげでやり繰りもできていたのですが、それも一時だけ。
基本となる給与手取りが下がったので、家計をダイレクトに圧迫しました。
家族の生活を優先する事を選択。住宅ローンの滞納が始まりました。
しばらくは、1月遅れで支払いをしていましたが、やがてそれも追いつかず。
ボーナス返済がやってきた時が決定的でした。
そんな時にインターネットで、残債を完済できなくても売却できる方法をしりました。
今まで、聞いた事のない単語。そうです、任意売却でした。
ローンの滞納も始まっていましたので、任意売却に抵抗は感じませんでした。
いつくかの業者に絞りこみをして、問い合わせ、面談をさせていただきました。
最初の3社は、どれもこれも似たりよったり。あまりピンとこない感じでした。
最後にお話しを聞いた、センチュリー21広宣は明らかに他の3社とは違ってました。
丁寧な説明は元より、経験の豊富さ。営業の方の人間性も素晴らしく感じました。
いろいろな事例をお話しいただき、メリットとデメリットもしっかりと説明をうけました。
全てに納得ができ、我々が取れる最善の方法は任意売却であると感じました。
それと同時に、センチュリー21広宣に任意売却を依頼しました。

任意売却を進めても、ストレスを感じることはほとんどありませんでした。
債権者との交渉は、全てセンチュリー21広宣にお任せ。
売却についても、全てをお任せして、良いお客様を見つけてくれました。
引き渡しについても、当初債権者は、契約後1ヵ月でと強硬な姿勢でしたが、
2か月半の猶予もいただく事ができました。
売却後の分割弁済協議にもアドバイスをいただき、交渉もうまくいきました。
センチュリー21広宣には、何から、何まで感謝でいっぱいです。
家族を優先に考え、子供の教育を考え、任意売却を選択したことに家族全員が満足してます。

センチュリー21広宣さん、本当にありがとうございました。

事例20:アルコール依存症が離婚の原因。住宅ローンの支払いが困難に。

<埼玉県在住 40歳台 独身女性>

私は、保険会社に勤務。
生活も共働きで、何も問題がありませんでした。
しかし、数年前に夫が職場でリストラの対象となった事が原因で、
度々、深酒をするようになったのです。
最初は、ストレス発散のためなのだからと気にも留めませんでした。
しかし、お酒の量は日ごとに増える一方。
体調が思わしくなく、検査でもひっかかる事がありました。
決定的だったのは、会社から転勤を言い渡された事をきっかけに、自己退職をしたことでした。
家にいる時間が長くなり、必然的に朝から酒を飲むような毎日になりました。
いくら止めても、私が働いている間は一人で酒を飲み続けていました。
ハローワークへ行っても、職が見つかる訳がありません。
3か月目からは失業手当が入るようになりましたが、住宅ローンは止めてまで、
酒の飲み代に変わってしまいました。
住宅ローンの滞納が進み、債権者から督促状が届くようになりましたが、
主人の酒の量は増えるばかりでした。
ローンの滞納、働く事もせず、酒を飲み続ける夫を止める私に、暴力を振るうようになりました。
もう、一緒に生きていく事はできないと覚悟をして離婚をしました。
問題は、ありましたが、何とか別れる事ができました。
でも、住宅ローンの問題は解決してません。
インターネットで、離婚、住宅ローン滞納と検索すると、任意売却という言葉がヒットしました。
いろいろな業者のホームページを見比べてみましたが、どれも同じような事が書かれてました。
聞いた事もないような不動産屋の名前。少々、胡散臭い宣伝。
不安をいだきながらも、一つの業者に相談にでかけました。
立派なオフィスに案内されて説明を受けました。
説明は、はっきり言って、要点を得ず、判りづらいものでした。
不安になり、もう1社に相談。
それが、センチュリー21広宣でした。
前に1件相談をした事を話すと、その会社は、上がワンルームの雑居ビルで応接は、
全ての会社の共用事務所である事が判りました。
また、宅建の免許番号が(1)という事で、設立されたばかりの会社だった事も判りました。
センチュリー21広宣さんは、自社ビルで30年の営業。
センチュリー21に加盟して30年以上。
免許番号は(9)という、大変に歴史のある会社だと判り、安心しました。

なにより、説明が非常に判りやすく、丁寧に説明をしていただけことが一番でした。
任意売却はセンチュリー21広宣に依頼をしました。
その後は、全て順調に進みましたが、離婚した主人の同意を取り付ける事が少々大変でした。
債権者との交渉もアドバイス通り、順調にできました。
センチュリー21広宣に任意売却を依頼してよかったです。
ありがとうございました。