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事例101:千葉県在住



事例101:税金の滞納、遅延損害金が膨れて。任意売却へ

千葉県在住 70歳代 独身
友人からの紹介で。面談を経て任意売却へ



お仕事は 無職、年金
債権者は、千葉銀行


お客様のお声

千葉県に在住。独身
5年位前に、妻がガンと診断された。
妻の治療にお金をつぎ込み、住宅ローンが遅れながら払っている状況が始まった。
税金は、更に3年前(8年前)から滞納が始まっていた。
治療をしていた妻が一昨年なくなり、一人となってしまった。
悲しみに暮れているなか、市役所から連絡があった。
税金滞納による、遅延損害金が膨れてしまって、差押をつけますよと事。
慌てた、慌てた。
このままだと、公売になる可能性がありますと言われて、困ってしまった。
選択としては、住宅ローンの払いを止める事を選んだ。
何が何だかわからない中で、住宅ローンを止めた。
止めてみると、今度は住宅ローンの会社から返済をしてくださいと連日電話が。
困りに困って、友人に相談をしたところ、センチュリー21広宣の山岸さんを紹介していただいた。
全てをお話しして、じっくりと聞いてくれて、親身に考えてくれました。
最善の方法は、任意売却をすることですねと勧められて、
信頼のおける対応と会社もしっかりとしていたので、お任せをしました。
銀行との交渉、役所とのやり取りとすべてを迅速にやってくれました。
自分一人で悩んでいたのでは、多分、公売か競売になってしまっただろうなと、
後になってみて、センチュリー21に相談してよかったなと実感しました。
銀行の了解と市役所との折衝で、販売価格を決めて販売をスタートしたところ、
トントン拍子に購入客が決まりました。
思った価格で買手が見つかり、銀行は完済、市役所の税金も元金と遅延損害金の大部分を返済。
結果、遅延損害金は残る形となりましたが、分割で返していくという事で話ができました。
妻がなくなり、自暴自棄になり、どうにでもなれと考えていた私を
常に励ましてくれて、任意売却を成功させてくれたセンチュリー21さんには、感謝しかありません。
本当にありがとうございました。










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