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事例100:神奈川県在住



事例100:子供の教育費を優先。住宅ローン滞納、任意売却へ

神奈川県在住 50歳代 家族4人
ホームページから問い合わせ。面談、電話、メールでのやり取りで任意売却へ



お仕事は IT関連会社勤務
債権者は、横浜信用保証


お客様のお声

神奈川県に在住。家族4人暮らし
IT関係の会社に勤務して10年。
決して、年収が低い訳ではない。
子供が2人。妻と相談しながら、教育環境を整え、
今、できる最善の道を歩ませてあげたいなと思ってます。
2人の子供が中学と高校になった5年前までは何とかやりくりしてきました。
2年前に上の子が大学に進学、2番目が高校。このあたりからやりくりも厳しく。
今年に入り、上が大学3年、2番目が美容の専門学校へ。
貯金も切り崩して、やりくりしてきましたが、それも限界に。
幸いにも、妻の実家が東京の八王子にあり、部屋に余裕があるため、
一旦、住宅を手放して実家へ居候の形にはなるが、子供の教育を優先して、
任意売却をする事を決めました。
反対をしていた妻も、最終的には合意。
子供の教育費は私学だと本当に大変です。
インターネットでセンチュリー21広宣のホームページに出会いました。
最初から、非常に親身に相談にのっていただけました。
何よりも、横浜信用保証の任意売却の実績の多さに、安心しました。
任意売却の流れ、進め方、売却に至るまで。また、任意売却した後の返済についても、
細かく教えていただけたので、非常に安心してお任せすることができました。

不動産を維持するか、子供の教育を選択するか?
これは、私ら夫婦にとっては、簡単な選択でした。
子供の教育に勝るものはないという事です。

来年には上の子が卒業します。
あと1年が持たなかった事は残念ですが、後悔はなく、
また、センチュリー21さんに巡りあえて、任意売却に踏み切れたことに
今更ながら、感謝しております。

本当にありがとうございました。










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