お客さま事例

任意売却無料相談TOP > お客さま事例 > お客さま事例99

事例99:群馬県在住



賃借人の退去、奧さんの闘病で任意売却へ

群馬県在住 50歳代 家族2人
ホームページから問い合わせ。電話、メールでのやり取りで任意売却へ



お仕事は 建築関係
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

群馬県に在住。家族2人暮らし
建築関係。
群馬に在住して10年。仕事の関係で群馬へ。
任意売却になった物件は、さいたま市のマンション。
18年前に購入。駅にも比較的近く、2人で住むには丁度の広さ。
建築関係の仕事をしていたが、群馬での仕事が増えて転勤を希望
転勤の理由の一つは、妻の病気。乳がんの初期と診断されたため。
都会ではなく、自然の空気の良いところで、妻の闘病をと考えたため。
群馬の家は、賃貸でも非常に安く、駐車場がついても5万で充分。
空いた、さいたま市のマンションは、駅に近いせいか直ぐに借りてが見つかった。
住宅ローンは、賃貸の家賃から払って、若干管理費が足がでるが、
借りてる賃貸が安かったので、問題なく管理費も支払えていた。
引っ越した当初は、妻もある程度元気を取り戻しで、田舎暮らしを満喫。
しかし、がんは油断がならぬ病気。治療と通院、また入退院の繰り返しとなり、
2年位前から、医療費も結構な額になっていた。
そのころ、仕事の方は量が減り、手取り額も今までの20%減となった。
少しの貯金をやりくりして、ローンと治療費を捻出していたが、
ちょうど、1年前入居者が退去をしました。
今までは、家賃でローンの大半を賄っていたわけで、家賃が入らなくなるとローンは払えず。
7年間借りていただいていた方は、たばこを吸っていたようで、壁紙はヤニで茶色に。
新たに、入居者を探そうにも、リフォームする費用を捻出できず。
住宅ローンが払えなくなり、管理費も滞納するようになってしまった。
困り果てた末、インターネットで任意売却という方法があることを知りました。
センチュリー21広宣さんのホームページに出会ったときに、色々な事例が書かれていて安心しました。
まず、話を聞いてみようと電話でお話をしましたが、30分ほどお話をする中で、
現在の問題点とそれに対しての取りうる行動を的確に教えていただけました。
話し方が上手いというだけではなく、親身に話を聞いてくれたので安心しました。
住宅金融支援機構の任意売却を年間で60件ほどやっているその実績は、いろいろなアドバイスを聞くにつけ
充分に納得でき、安心して任意売却をお任せする事ができました。
順調に任意売却を進める事ができ、とてもセンチュリー21には感謝してます。
妻は、容態も安定してまして、マンションの心配がなくなってホットしてます。
何もわからない自分に、丁寧に接していただいて、一つ一つ教えていただいて、感謝です。
ありがとうございました。










お問い合わせはこちら

ページ先頭へ