お客さま事例

任意売却無料相談TOP > お客さま事例 > お客さま事例97

事例97:埼玉県在住



80-50問題が現実に。任意売却へ

埼玉県在住 70歳代 息子と2人暮らし
ホームページから問い合わせ。電話で任意売却へ



お仕事は 年金暮らし
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

埼玉県に在住。息子と2人暮らし。
無職。
ローンを払っていた。
今は、年金暮らしで、息子がローンを引き受けて払ってくれていた。
もともと、2世帯で暮らせる位の広めの間取りで設計
息子は、40代。離婚して5年。3年前から引きこもりになる。
80-50問題というが、我が家が正にそれ。
年代こを70代の私と40代の息子。
あと10年たてば、80-50
2世帯で、息子夫婦との同居。
どうみても、幸せ、順風満帆の暮らしのはずだったのに。
どこで、どうずれて、崩れていったのか?
まさか、自分に振りかかってくるとは?どうして?
との思いがつよかった。
離婚してから、息子はストレスを抱えるようになり、3年前からは完全に家に引きこもり状態。
当初は、貯金を崩して、また年金から、ローンの返済をしていた。
けれど、貯金も底が見え始めて、息子は未だ無職で収入なし。
自分の年金だけでは、どうにもならない状況で、売却を考えたが、
元金を割り込むので、売却をするにもできない。
そんな時に、センチュリー21広宣のホームページに出会いました。
最初は、こんなシステムがあるんだ。と思ったものの、
本当だったら、任意売却をした方が良いなと思いました。
センチュリー21広宣さんに電話をしてジックリと話しを聞きました。
家に来てくれて面談もしてくれました。
年間で100件近く、20年程の経験があるとの事で、
いろいろな事例をお聞かせいただき、安心しました。
任意売却は、順調に事が運びました。
近所の方が、2世帯住宅を探されていて、ちょうど、我が家の物件がという事で、契約となりました。
今では、ストレスも感じることなく、息子の状態もだいぶ良くなってきてます。
近くのコンビニでのバイトを始めてくれました。
半年くらい後には、息子も働けるようになるかと思います。
いろいろな意味で、任意売却がターニングポイントになりましたが、
今後は、息子ととともに前向きに生きていけそうなそんな気持ちになってます。
センチュリー21さん本当にありがとうございました。










お問い合わせはこちら

ページ先頭へ