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事例95:埼玉県在住



ミッシングワーカー、社会復帰できず。ローン滞納

埼玉県在住 50歳代 独身
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お仕事は 無職
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

埼玉県に在住。独身。
無職。
以前は、会社員として勤務していた。
3年前に母が寝たきり状態になった。
購入した自宅へ呼び寄せ、最初は、ヘルパーさんも頼みながら、
会社が休める時に休みをとって、介護にあたっていた。
そうこうするうちに、母の貯金も底が見えてきて、年金だけが頼り。
ヘルパーさんを雇える余裕もなくなり、必然的に、当方が介護に。
会社を退職する事を決意。退職金も微々たるものですが、出たので、
貯蓄へ回しながら、そこから住宅ローンをはらっていた。
母の年金だけではどうしても生活が出来なく、しかし、家を空ける事もできず。
退職金だけで払える住宅ローンは、1年半。
住宅ローンの支払いを断念せざるを得なくなりました。
働くことをやめてからは、考え方も変わりました。
通勤をする事も必要ないので、特に今の家に対しての固執はなくなりました。
そんな中、インターネットで、任意売却の事を調べて、隅から隅まで読みました。
数多くのHPが存在する中で、4社ほどに絞りこみお問い合わせをしました。
その中でも、特に丁寧に詳しく説明をしてくれた2社に最終の相談をして、
どちらかに決めようと思っていたところ、
センチュリー21の山岸さんより、
「お母さまの事を心配してます。そのためには、任意売却が最良の方法です。」
「ノウハウの全てはお伝えしますが、当社に任せてくださいとは言いません。」
「任意売却のポイントは、信頼関係。当社を信頼していただけたらご依頼ください。」
と言われたのです。
母の事をまず考えてくれたこと。
頼む頼まざるにかかわらず、ノウハウを全てお話しいただけたこと。
その際のお話しの仕方から、信頼できると確信できたこと。
以上の理由から、センチュリー21広宣さんに任意売却を依頼しました。
依頼してからは、順調に物事もすすみ、任意売却をする事ができました。
自分と母は、任意売却期間中に母の実家へ引越しをしましたので、
任意売却もしやすかったのだと思いますが、センチュリー21さんの
地道な努力のおかげで任意売却ができたのだと確信しております。
本当に言葉では言い表せない位、感謝をしております。
生活は、母の実家ですのでローンの必要もなく、母の年金と足りない分は自分の貯金から。
母が最期を迎えるまで、介護に専念できる事に感謝をしてます。
母は、自分が死んだあとは、実家を売却し、ローンの返済に充ててくれと言ってくれました。
残った分は、お前が自由に使ってくれと。
センチュリー21さん本当にありがとうございました。










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