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事例13:離婚で住宅が不要に。家賃を払う為、住宅ローンの返済が困難になったケース



住宅ローン、管理費・修繕積立金の滞納が発生

大分県 在住 37歳 女性
ホームページから当社へメールで相談。
メールでのやり取りをした結果、任意売却へ進む。


離婚をきっかけとして、お住まいになっていた住宅からお引越し。
お1人で、賃貸住宅へ転居をされた。
家賃と住宅ローンの二重返済で、住宅ローンの返済が困難になったケース
債権者は、住宅金融支援機構。

お客様のお声

前夫との離婚を契機に、所有していたマンションが一人では広すぎて不要となった。
また、マンションには色々な思いでもあり、住み続けることには抵抗もあった。
賃貸へ引越しをして家賃を払いはじめると、住宅ローンとの二重の返済に。
とても、二つのローンを払っていくことは出来ず、住宅ローンを滞納することに。
日々の生活をすることがやっとで、住宅ローン、管理費、修繕積立金を支払う事ができなくなった。
売却の代金を全て充てても、住宅ローンの残債を完済することはできないため、売却ができない状況だった。
住宅ローンと管理費と修繕積み立て金の滞納は、増えていく一方。
友人から、任意売却の話を聞き、センチュリ-21広宣のホームページに出会いました。
住宅ローンの滞納があっても、管理費・修繕積立金を滞納していても、任意売却ができることを知りました。
任意売却という選択により、新たな人生のスタートをすることができました。
ありがとうございました。




任意売却の無料相談は、信頼のネットワークのセンチュリ-21広宣へ
フリーダイヤル 0120-87-3303 年中無休 9:00~22:00まで
相談は何度でも、全て無料。任意売却に係る費用も無料。
何でも、お気軽にご相談ください。














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