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事例92:神奈川県在住



病気、離婚、ゴミ屋敷、ローン滞納

神奈川県在住 60歳代 独身
ホームページから問い合わせ。面談
面談後に、メールと電話でやり取り。任意売却へ。



お仕事は 運送会社勤務
債権者は、横浜信用保証


お客様のお声

神奈川県に在住。独身。
運送会社に勤務。
数年前より、腰に持病を抱えており、仕事ができたりできなかったり。
給与も減額となり、夫婦仲が良かった訳ではないのですが、
より悪くなり、離婚という事になりました。
マンション住まいですが、妻が出て行ったあとは、
一人で気ままに暮らしていましたが、仕事が朝早く、夜遅いという事もあり、
半年後には、家がゴミ屋敷状態になってしまってました。
住宅ローンの滞納も始まり、どうしようもない状態になってしまった。
そんな時に、ホームページで任意売却を知りました。
何社かに電話をしてお聞きしましたが、ゴミ屋敷という事を話すと、
やりたく無いのか、その会社からの返事は来なくなったり、
明らかに、対応できませんからと言ってきたり。
その中でも、センチュリー21広宣さんだけは、丁寧に対応いただきました。
過去に、ゴミ屋敷の任意売却を何度かやられていたようで、適格なアドバイスもいただきました。
債権者とのやり取りも、横浜信用保証とは何度もやられていたようで、
何の問題もなく、任意売却を進める事ができました。
ゴミの問題は、任意売却を進めていく中でもどうしたら良いのかの迷いもありました。
日々日々のゴミの出しをして、徐々に総量を減らしていきました。
燃えるゴミ、燃えないゴミを分別して、出しました。
とはいえ、ゴミを全て処理はできず、最終的には、債権者から出していただいた引越し代金
でゴミの処理をする事もできました。
ゴミ屋敷で、汚れもあり、売却できるかなという不安もありましたが、
そこは、センチュリー21の手腕なんですかね、リフォームをする前提のお客様が現れ、
無事に契約をする事ができました。
ゴミ屋敷の問題、ローン滞納の問題も任意売却で解決できて、とても感謝してます。
そもそも、腰を痛めて、仕事ができなくなり、給与が減って、離婚。
一人になって、ゴミ屋敷となり。考えてみると、全て他責で自分の事としてとらえてなかったなと反省しました。
任意売却ができて、気持ちにも余裕ができ、過去の自分を見つめる事もできるようになりました。
いろいろと、ありがとうございました。










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