お客さま事例

任意売却無料相談TOP > お客さま事例 > お客さま事例88

事例88:埼玉県在住



転勤で空いた部屋を賃貸に。賃借人が出て、滞納へ

埼玉県在住 60歳代 男性
ホームページから電話で問い合わせ。来店。面談。任意売却へ。



お仕事は 会社にお勤め
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

埼玉県に在住。独身。
仕事の転勤で、埼玉県に越してきました。
所有のマンションは、名古屋にあります。
部屋を空けてもいられないので、賃貸にだして家賃を得ていました。
その家賃で、住宅ローンの返済を行っていました。
そうこうするうちに、賃借人の方が出ていくことになり、
まず、募集のかけるのにリフォームをしなければならず、
また、敷金の返金もしなければならずと、出費が多くなり、
結局、住宅ローンが後回しで、払えなくなっていました。
リフォームを最低限にしたせいなのか、入居者が決まりません。
家賃が入らなければ、ローンの返済はできません。
約5カ月賃貸が決まらず、家賃を下げてやっと決まりましたが、
既に時遅しで、債権者からは、競売にするか任意売却にするか?
選択をしてくださいと問われました。
何の知識もないままに、任意売却についてネットで調べて、
たどり着いたのが、センチュリー21広宣さんのホームページでした。
スタッフの方は、親身であり、丁寧に説明をしてくれて、
安心して、任意売却をお任せすることができました。
依頼をしてから、完結するまでは、最短の3か月で決着がつきました。
センチュリー21さんには、本当に感謝しかありません。










お問い合わせはこちら

ページ先頭へ