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事例87:群馬県在住



妻の病気。子供の教育費増。給与減。

群馬県在住 60歳代 家族5名
ホームページから電話で問い合わせ。電話でやり取り。任意売却へ。



お仕事は 会社員
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

群馬県に在住。家族5名。
東日本大震災の後から、会社の業績が悪くなりまして、
給与や、ボーナスが減額となってきました。。
共働きで支えてくれていた妻が病気となり、休養を余技なくされ。
住宅ローンの返済にも影響が出るようになってきたが、
最初は、預金を崩してはあてて返済をしてきました。
子供が3名。上が大学、高校、中学生と教育費がかなかかるようになってきて、
妻とも話し合った結果、子供の教育を最優先に考える事に。
住宅ローンの滞納が始まると、債権者からは、どうした?との電話が。
どうしていいか判らずにいた時、ホームページでセンチュリー21広宣さんに出会いました。
いろいろな、成功事例がかかれていたり、社歴も古く、安心できました。
センチュリー21に加盟しているという事で、更に信頼も持てましたし、
一番は、営業の方の丁寧さと誠実さ、そして、経験豊富な知識量は、、
他の任意売却の業者とは、比較になりませんでした。
安心してセンチュリー21さんに任せることができました。
10か月位の期間がかかりましたが、常に営業の方が励ましてくださって、
無事に任意売却を終えることができました。
子供の教育をあきらめる事もなく、充分な環境で勉強を
させてあげられることに、感謝しております。
東京からは、遠方にも関わらず、ご尽力いただけたことに感謝します。
本当に、センチュリー21広宣の山岸様、ありがとうございました。










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