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事例86:宮城県在住



転勤、離婚、病気が重なり任意売却。

宮城県在住 50歳代 男性1人。
ホームページから電話で問い合わせ。電話とラインでやり取り。任意売却へ。



お仕事は 会社員
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

宮城県に在住。一人住まい。
東日本大震災の機に、転勤をしました。
全く、仕事がなくなり転勤をせざるを得ない状況でした。
転勤してからは、収入が極端に減り、生活も厳しくなる一方でした。
家族とも意見が合わなくなり、すれ違いの生活。
しばらくは、やり過ごしていましたが、1年が経過したころ、
妻が家を出ていくと言い出し、実家に帰ってしまいました。
別居を続けながらも、いつでも呼び戻せるようにと必死で働き、
住宅ローンも返していけるようになりしたが・・・
妻は家に戻ることはせず、離婚をしようと言い始める始末。
過労と心労が重なって、精神的な病を引き起こしてしまいました。
結局、妻とは離婚。病気で収入が減り、ローンの返済が厳しくなり。
自暴自棄になりかけましたが、インターネットで、
任意売却のホームページに出会い、勉強をしました。
何社かに話をききましたが、各社とも微妙に話が食い違う所があり、
最後に電話したセンチュリー21広宣は、丁寧に説明をしてくれました。
最初から最後までの流れ、その後、メリット、デメリット、注意すべき点など。
センチュリー21広宣の話を聞いたあと、各社の間違えがハッキリと判りました。
東京の業者ですが、遠方なのに、訪問してくれて、対応をしてくれました。
他の会社は、訪問はできませんと言われ、対外は圏外ですと断られましたが、
センチュリー21広宣さんだけは、しっかりとご対応いただけましたので、
安心をして、任意売却をお任せする事ができました。
何よりも、自分の健康を気遣ってくれて、本当に感謝してます。
無事に、任意売却をすることができ、新たな気持ちで第2の人生のスタートを切れました。
本当に、何から何までありがとうございました。










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