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事例85:長野県在住



離婚、別居。カードローンでの返済も限界。

長野県在住 40歳代 男性1人。
ホームページから電話で問い合わせ。メールのやり取り。電話でのやり取りで任意売却へ。



お仕事は 会社員
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

長野県に在住。一人住まい。
会社員として、働いています。
5年位まえから、夫婦仲が上手くいかなくなりました。
子供の教育方針でも違いや、義母の通院のための援助の事などで、
口論が絶えなくなってました。
家に帰れば、愚痴を聞かされ、挙句の果てには、
給与が安いんだから、休みの日はパイとでもしたらと。
家計は任せて、上手く切り盛りしてくれていると感謝してましたが、
この事をきっかけに、私も精神的なダメージを受けたようです。
なんとか、上手くやってきましたが、自分の精神が限界に。
心療内科を受診し、極度のストレスによるパニック障害寸前と診断されました。
このままでは、自分自身がボロボロになってしまうと思い、
妻との話し合いをして、結果、妻が出ていくことに。
別居をして頭を冷やしてと考えたのですが、一旦離れてしまった気持ちを、
元の状態に戻す事は無理でした。
結果、離婚という事になりました。
広いマイホームに一人で住まい。
子供の養育費を送金、家賃の補助をすると、ローンの支払いが厳しく、
カードローンで住宅ローンの返済をしながら、つないできました。
そんな折、インターネットのホームページでセンチュリー21の任意売却に出会いました。
最初は、半信半疑でしたが、メールでの問い合わせにも適格に応えてくれました。
電話で話をして、直接の疑問にも新設に応えてくれました。
かなりの件数をこなしているようで、いろいろなケースを話してくれました。
センチュリー21に任意売却をお願いしてみて思ったことは、
もっと早く、任意売却を知っていればという事でした。
遠方にもかかわらず、丁寧に対応をしていただき、無事に任意売却もできました。
センチュリー21さん、ありがとうございました。










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