お客さま事例

任意売却無料相談TOP > お客さま事例 > お客さま事例82

事例82:宮城県在住



別居。離婚。家が広すぎて、ローンも払えず。

宮城県在住 50歳代 家族3人。
ホームページからメールで問い合わせ。電話でのやり取りを重ねて任意売却へ。



お仕事は 会社員。
債権者は、住宅金融支援機構、年金機構


お客様のお声

宮城県に在住。会社員です。
普通の会社員です。普通に結婚して子供が一人。
別居の末、子供も妻と出ていき、残ったのは一人。
離婚の原因は、思い当たるものは特にこれといった物ではないのですが、
2011年の東日本大震災で給与が減った事が引き金となった気がします。
給与が激減して、なんとなく家族の間もギクシャクして。
気が付いたら、気持ちが離れてしまっていた。
別居後は、住宅ローンの支払いも滞ってしまい、
インターネットで見つけたサイトで、任意売却という方法を知りました。
何社にも電話しましたが、宮城県というだけでどこも相手にしてくれませんでした。
話すらも聞いていただけない状況で、唯一、センチュリー21広宣だけが、
親切、丁寧に話を聞いてくれました。
体の事も心配してくれ、恐縮しました。
東京から、遠方でもあるのに、自宅まで訪問いただき、面談してくれました。
非常に感謝しております。
安心して、任意売却を依頼する事ができました。
人生のリセットのつもりで、任意売却をして、スッキリしました。
説明通り、任意売却の費用負担はゼロでした。
一切、費用は自分からは出すことなく、売却代金から支援機構が捻出してくれました。
もっと、早く任意売却の制度を知っていればと後悔はありますが、
センチュリー21さんには、本当に感謝しかありません。
ありがとうございました。










お問い合わせはこちら

ページ先頭へ