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事例81:広島県在住



大手スーパー勤務。子供の教育費が捻出できず。

広島県在住 50歳代 家族4人。
ホームページから電話でお問い合わせ。電話でのやり取りを重ねて任意売却へ。



お仕事は 大手スーパー勤務。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

広島県に在住。スーパー勤務。
今の職場で15年程、勤めてます。
前職もスーパーでしたので、かれこれ20年以上はスーパーに勤務です。
子供が2人いまして、高校3年と専門学生です。
上の子が浪人をして、結局は専門学校へ行きました。
専門学校の費用、塾の費用、そして下の子の受験。
家族でも話し合いをしました。妻とも何回も話ました。
結論は、住宅よりも子供を優先しようという事に行きつきました。
教育費は、本当にかかります。
給与は、思った以上に昇給はせず、逆に減る一方。
考えている余地はありませんでした。
結果は、住宅ローンの滞納・・・
いろいろとホームページを見ていくうちに、住宅ローンを滞納しても売却できること。
残債の額に満たなくても、抵当権の抹消をしてもらえる、
任意売却という方法がある事を知りました。
何社か専門の業者に電話をして話を聞きました。
最初は、丁寧に話を聞いてくれるのですが、広島県に在住と言った途端に、
全ての業者が対応できませんとの一言で、電話を切られてしまいました。
その中で、たった1社だけ丁寧に対応いただき、
任意売却に力をかしてくれる会社がありました。
それが、センチュリー21広宣さんです。東京の業者さんで大丈夫?
と思いましたが、全く問題ありませんでした。
東京から、面談に来てくれました。
任意売却も何の問題もなく、完了することができ、
子供達の希望にそった学校へ行かせる事ができているので、満足してます。
任意売却後の返済も無理のないところで落ち着き、
本当に任意売却をして良かったと家族そろって、
センチュリー21広宣さんに感謝です。
ありがとうございました。










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