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事例79:長崎県在住



妻と離婚。娘と二人暮らしには広すぎる家・・・

長崎県県在住 40歳代 娘と二人。
ホームページからメールでのお問い合わせ。電話とメールでのやり取りで任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

長崎県に在住。会社員。
妻と協議の上、離婚をしました。
中学生の一人娘は、当初、母と暮らしていくと想定していたようですが、
妻がそれを望まないという事で、娘も傷つきながらも、
私と暮らしていくことに同意と納得をしました。
今までは、共働きで住宅ローンの返済をしてきました。
間取りは、4LDKとかなり広い間取りとなっています。
娘との二人暮らしでは、間取りは広すぎるし、
収入が一人分となった今は、ローンの返済もできない事はないけれど、
かんり生活を切り詰めなければならないし、また、
娘の教育費もこれからが一番お金がかかる時期になってくることもあり、
不動産を売却しようと決意をしました。
決意はしたものの、売却を依頼した不動産業者からの査定価格は、
残債の額に、仲介手数料と抹消登記費用と引越代金を足した金額でした。
これで、売却をしましょうと言われるままに販売をしましたが、3か月たっても、
見に来られる方は一組だけでした。
住宅ローンの滞納も始まり、そうこうしているうちに、銀行からの督促状が届くようになりました。
住宅金融支援機構のサービサーから、任意売却をしませんかと進めれてて、
始めて任意売却という制度があることを知ったのです。
インターネットで調べたところ、たくさんの業者が出てきましたが、
電話をするところは、全てが長崎県は対応していませんとの返事でした。
センチュリー21広宣さんのホームページを見かけて、ダメ元でメールをしました。
長崎県でも問題なくできますと言っていただけて、
また、年間で100件程の任意売却をやっているという事で、
全てが迅速にご対応いただけて、大変に助かりました。
任意売却に対する、疑問や不安についても丁寧にご説明をいただけました。
安心をして、センチュリー21広宣さんにお任せすることができました。
センチュリー21広宣さんにお任せして、無事に任意売却ができました。
センチュリー21さんに、感謝してます。










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