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事例78:宮城県県在住



夫と死別。家が必要なくなった・・・・・

宮城県県在住 50歳代 女性。
ホームページからメールでのお問い合わせ。上京の上、面談で任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

宮城県に在住。会社員。
2年前に夫が突然、病気で亡くなりました。
ローンを組んだのは私。住宅の名義も私。
当初は、住宅ローンを無理してでも払っていました。
しかしながら、私一人では広い家は必要なく、また、住宅ローンも
かなり、支払いが厳しい状況となってきました。
売却をしたくても、現在の相場は、残元金にはとても届きません。
そんな時に、任意売却についてインターネットで調べて、
このシステムなら、自分も売却できるかもしれないと思い無料相談で、
思いきって相談をしてみました。
いくつかの業者に絞りこみをして、相談しましたが、
宮城県という事で、大半の業者は対応ができませんと断られました。
センチュリー21広宣さんだけは、宮城県でも問題ありませんと言ってくれました。
また、いろいろなケースを話していただき、勉強になりました。
一番、親切にご対応をいただいたのもセンチュリー21広宣さんでした。
上京する機会がありましたので、会社を訪問して更に安心しました。
自社ビルで、30年近く営業をしていて、スタッフもとても親切でした。
センチュリー21広宣さんに任意売却が依頼できて、とてもよかったです。
順調に任意売却を終えることもでき、新たなスタートを切ることができました。
本当に、感謝してます。
ありがとうございました。










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