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事例77:福岡県在住、会社員



入居者が退去に。ローン返済に充てていた家賃が入らず・・・

福岡県在住 50歳代 男性。
ホームページから電話でのお問い合わせ。メールでのやり取りから任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

福岡県に在住。会社員。
住宅ローンを借りてマイホームを購入した。
購入してすぐに、転勤の辞令が出てしまい引っ越さなければならなくなった。
物件は、滋賀県のマンションです。
引越し先は、家賃補助があるものの家賃の負担もしなければならなく、
空いた部屋のローンだけ払っている訳にもいかず、賃貸へ出した。
賃貸の収入だけでは、住宅ローンの返済には足りないので、
月々、2万の負担をしながら住宅ローンの返済をしてきた。
しかし、6か月前に入居者が退去する申し出があったこと。
再度募集する際には、家賃がかなり下がること。
また、決まりまでの期間がどれ位かかるか、その間は住宅ローンと家賃の、
二重の負担がかかることから、返済を断念するにいたりました。
インターネットでいろいろ調べた時に、任意売却という方法がある事を知りました。
いろんな業者が出てきましたが、信頼のおける所と思い、
テレビCMなどでもお馴染みのセンチュリー21広宣さんのホームページに出会いました。
最初は、東京の会社という事でためらいもありましたが、良くお話しを聞いて納得できました。
現在は、インターネットの普及している世の中で、東京と福岡のコミュニケーションも、
ストレスを感じることなくできるという点。
センチュリー21広宣さんは、私が良く使っているアプリ、ラインでのやり取りもOKとの事で、
本当に、ストレスは感じませんでした。
また、住宅金融支援機構の任意売却を年間で80件近く行っていることで、
いろいろな実例をお話しいただけたのも、依頼する理由となりました。
あとは、販売をする際に、センチュリー21の看板でクリックする率が変わるという事で、
販売においても、強い会社だという事が大きな理由となりました。
任意売却を無事完結することができて、今は、ホットしてます。
センチュリー21広宣さん、ありがとうございました。










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