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事例76:神奈川県在住、会社員



多重債務、税金の滞納、差押。任意売却へ。

神奈川県在住 50歳代 ご夫婦。
ホームページからメールでのお問い合わせ。来店での面談を経て任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、横浜信用保証株式会社


お客様のお声

神奈川県に在住。会社員。
5年前に、会社の業績が悪くなり、まずボーナスがカットされた。
その時に、住宅ローンの返済のためにカードでキャッシングにて返済に充てた。
タイミングが悪く、妻の母が病気となり、治療費を捻出。
引き取り、生活の面倒をみなければならなくなり、出費もかさむようになった。
妻もストレスからか、カードでショッピングをするようになり、結構な額に膨らんでしまった。
住宅ローンの滞納はなかったが、カードの返済が膨らんで、税金が支払えなくなった。
2年位、税金が支払えない状況の中、市役所の差押がついてしまった。
何度か、市役所の担当と話しをしたが、差押の解除はできないという事。
また、このままの状況では給与の差押をすると言われたので、税金の支払いを優先。
結果、住宅ローンの滞納が進み、任意売却をする事を決断しました。
インターネットで任意売却について検索しました。
沢山の任意売却の業者が出てきましたが、安心して任せられる会社が見つかりませんでした。
そんな時、テレビでCMもやっているセンチュリー21広宣さんのホームページに出会いました。
良くなじみのあるセンチュリー21であること、また、自社ビルで30年近く営業している事。
また、実際にお会いした会社のスタッフさんがとても信頼できる方だったので、
センチュリー21広宣さんに任意売却の依頼をしました。
センチュリー21の看板が販売時に効果を発揮しますと言われてましたが、本当でした。
売却に出して、2週目で内覧のお客様が二組いらして、二組ともお申込みをいただけたのです。
不動産て、そんなに簡単に買手がきまらないでしょと思っていたので、ビックリでしたが、
センチュリー21広宣の担当の方は、普通ですと仰ってましたので、またビックリしまた。
おかげ様で任意売却も無事に終わり、人生の再スタートを切ることができました。
センチュリー21広宣さん、ありがとうございました。










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