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事例75:石川県在住、会社員



自己破産、任意売却へ

石川県在住 50歳代 ご夫婦。
ホームページから電話でのお問い合わせ。電話でのやり取りで任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

石川県に在住。会社員。
会社員として同じ会社に、25年間勤務してきました。
4~5年前より、会社の業績が悪化し給与が減額に。ボーナスも出なくなりました。
生活というものは、そう簡単に修正がきかず、住宅ローンの返済に困る事もあり、
安易にキャッシングで借り入れをしては、ローンの返済に充ててきました。
一つのカードが限度に達すると、また別なカードでの借り入れをしてと。
家の給湯器が壊れて修理をするために、キャッシング。
冷蔵庫が壊れて、キャッシングとやっているうちに、
借り入れ金額は、600万を超える額となってしまいました。
弁護士の先生に相談し、自己破産の手続きを前提という事での任意売却を進められました。
ネットで検索をすると、任意売却の業者はたくさん出できました。
何社かに電話をしましたが、最初は丁寧に対応してくれますが、石川在住と話した途端、
エリア外ですので、対応できませんと言われたり、明らかにやりたくないという態度に変わったり。
結局、5社に連絡をしましたが、どこも対応ができないと断られました。
そんな時に、センチュリー21広宣さんのホームーページに出会いました、
東京の業者なので、大丈夫かなと思いながら電話しましたが、
お話しを聞くうちに、任意売却の経験が豊富な事にまず驚きました。
他社ではお話しをいただけないような内容について、細かく説明をしてくれました。
銀行の口座が凍結されるので、給与振り込みは他の口座へ変更するようにアドバイスを受けました。
また、最も心配をしてました任意売却後の返済については、実際の例を出していただき丁寧に説明してくれました。
あとは、エリアですが東京からでも大丈夫ですかとお聞きしたら、
もちろん、大丈夫ですよと言っていただき、1か月後には自宅まで来てくれました。
任意売却も無事終えることができ、自己破産の手続きも弁護士の先生に進めてもらえました。
センチュリー21広宣さんには本当に感謝してます。
ありがとうございました。










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