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事例74:宮城県在住、会社員



妻のガン治療費捻出のため、ローンを滞納。

宮城県在住 50歳代 男性。
ホームページから電話でのお問い合わせ。後にメールでのやり取りで任意売却へ。



お仕事は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

宮城県に在住。会社員。
妻が、2年前にガンとの診断を受けました。
最初は、信じられませんでしたが、入院、手術、抗がん剤治療と
進んでいくと、その治療費の高さに現実を突き付けられた思いです。
何とか、やりくりをして、最善の治療を受けさせることができましたが、
残念な事に、半年前に亡くなりました。
最後の方は、治療費を捻出するために、住宅ローンの支払いをストップして、
治療をうけさせていました。。
妻がなくなり1か月が過ぎようという時に、債権者より、任意売却のおすすめなる通知がきました。
最初は、全く意味が判りませんでしたが、自分の置かれている立場を、
理解するには、そう時間はかかりませんでした。
住宅ローンの滞納が6回目で、インターネットで任意売却について調べ抜いた結果、
知名度もあり、非常に経験豊富なセンチュリー21広宣さんのホームページに出会いました。
まず、電話でお話しを聞き、詳しく説明を受けました。
メールでのやり取りをして、納得できたのでセンチュリー21広宣さんにお任せする事にしました。
東京の業者ですので、距離があり心配をしてましたが、
全国の任意売却を行っているという事で、ストレスを感じることなく任意売却ができました。
妻との思いでのマンションも、非常に感じの良い方に売却をすることができました。
きっと、妻も喜んでくれている事だと思います。
何もわからない状況の私に、詳しく何度でも説明をし、一生懸命にお客様を探していただいた、
センチュリー21広宣さんのスタッフに感謝しています。
本当に、ありがとうございました。










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