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事例68:神奈川県在住、自営業



事業の不振。税金の滞納で差押。住宅ローンの滞納も。

神奈川県在住 50歳代 ご夫婦。
ホームページから電話で相談。
面談での無料相談後に、任意売却へ。


ご職業は、自営業。
債権者は、横浜信用保証


お客様のお声

神奈川県に在住。自営業。
神奈川で10年前より自営業をしてます。
東日本の大震災を機に、仕事量が激減しました。
事業に関わる、消費税が払えなくなりました。
続いて、健康保険、固定資産税の滞納も始まりました。
最終的には、住宅ローンの滞納が発生して債権者から、
競売をするか?任意売却をするか?の選択を迫られる状況となりました。
そこで、初めてインターネットで任意売却という物を調べて、業者にいつくかあたりました。
センチュリー21広宣さんだけが、任意売却には慎重な姿勢で、
税金の滞納の差押を解除できるか?どうか?の確認を相談中に行ってくれたのです。
他の業者は、大丈夫ですよとの一言で差押については、気に留める様子もなく。
センチュリー21広宣さんの説明を聞き、差押解除ができないと任意売却ができないという事を聞き、
税金の滞納というのは、大変な問題なのだという事を認識しました。
センチュリー21広宣さんの交渉で、債権者からのハンコ代金とは別に、少しの金額を加算して、
税金の差押を解除していただく事の承認が取れ、任意売却を進めることができました。
任意売却をしても、税金は消えてなくなる事がないことも良く判りました。
税金は、分割で支払っていく事の同意が取れ、住宅ローンからも解放され
債権者との分割弁済協議では、毎月1万の返済で収めることができました。
センチュリー21広宣さん、ありがとうございました。










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