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事例67:東京都在住。会社員



脳梗塞が原因で休職に、復帰の目途がたたず

東京都在住 40歳代 ご夫婦。
ホームページから電話で相談。
来社後の面談から、任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

東京都に在住。会社員です。
脳梗塞で倒れて、入院をしました。
命はとりとめたものの、後遺症のマヒが残りました。
入院中は、会社を休職。治ったあとも、後遺症により今まで通りの仕事はできず。
全く違う部署での仕事、社内での事務作業が中心となり。
しかし、復帰して今までの仕事はしていないが、給与は今までと同様。
有りがたい限りではあるが、他の社員の手前、一人前の仕事もできない自分が、。
他の社員以上の給与をもらっているという後ろめたさもあり、またストレスが日ごとに鬱積。
精神的にダメージを感じるようになったので、会社を退職。
当初は、貯金を切り崩して住宅ローンの返済を行っていたが、それも限界に。
そんな時に、インターネットで任意売却の事を知り、センチュリー21広宣さんのHPに出会いました。
最初は、不安で電話を掛けましたが、非常に丁寧に対応していただき、安心しました。
会社を訪問して、直接お話しが聞けて、任意売却の経験が豊富であることが良く判りました。
何より、社員の方が私の体を心配してくれて、私と家族の笑顔のために頑張ります。
と言っていただけた事がセンチュリー21広宣さんいお任せしたポイントでした。
センチュリ-21広宣さんありがとうございました。。










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