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事例65:福岡在住。自営業。



事業の失敗により、多額の負債が。住宅ローンも滞納に・・・

福岡県在住 50歳代 ご夫婦。
ホームページからメールと電話で相談。。
電話でのやり取り後、任意売却へ。


ご職業は、自営業。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

福岡県に在住。
自営業で、店舗を手広く展開していました。
一時は、全てが順調に進んでいるようでした。
店舗も当初は、1店舗だったのが、数年で10数店舗へと急速に拡大。
収益も順調に伸び、住宅ローンを予定以上に組むことができたのが、
今となっては、災いしたと思います。

店舗数が増えれば、人の管理、物の管理、お金の管理が何十倍にも大変になるという事に、
気づかされる事になるのですが、その時は、既に時遅しでした。
人も足りなくなり、店が回らなくなり、クレームの山。その処理で、また時間を使い。
一つ、狂い始めて歯車を元に戻す事は容易ではなく、店舗縮小をしなければならなくなりました。
店舗を縮小したところで、借り入れ金に対する返済は閉めた店舗の分もかかります。
今まで以上に、既存店舗での売り上げを上げなければならず、毎日が自転車操業の繰り返しでした。

日頃の疲れから、体調を崩して、入院を余技なくされ、
それを機に事業は破たんの道を転がり始めました。
返済が追い付かず、前月分の返済をまた、来月に延ばすとうい状況に。
決断をする時期は思った以上に早く来ました。
資金が回らず、これ以上、事業を進める事が出来なくなり、弁護士の先生に相談。
債務の整理をお願いすると同時に、住宅ローンの滞納も発生していたので、
任意売却をするという事で、インターネットのHPでセンチュリー21広宣さんに出会いました。
メールと電話でじっくりと説明をいただき、安心してお任せできました。
任意売却も無事に終えることができました。
センチュリ-21広宣さんありがとうございました。。










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