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事例64:愛知在住。会社員。



会社の業績が傾き、残業がなくなり、給与激減・・・

愛知県在住 50歳代 女性。
ホームページからメールで相談。。
メールでのやり取り後、任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

愛知県に在住。
会社員です。
そこそこの会社に25年勤続してます。
女手一つで3人の子供達を育て、家もローンですが買えました。
ここ数年、会社の業績が悪化してきて、以前は残業が月に70時間程りましたが、
残業が全くなくなりました。場合によっては、早く上がる日も。
給与も全盛期に比べると、7割位まで落ち込んできました。
若干の無理はしつつ、住宅ローンはきっちりと払ってきましたが、
働いている子供が、病気療養になってしまい、給与が入ってこなくなりました。
残業が減ってからというもの、子供にも住宅ローンの一部を負担してもらっていましたが、
病気を治すことが先決であり、何よりも病気で苦しんでいる子供のために、
医療費も捻出しなければならず、住宅ローンの返済を断念しました。
1~2か月でリカバリーできるだろうと考えていましたが、思った以上に、
子供の容態が良くならず、また、医療費がかさんできました。
もう、住宅ローンは払えない、自己破産しかないと目の前が真っ暗になりました。
そんな時に、インターネットでセンチュリー21の任意売却に出会いました。
任意売却の話を詳しくしていただき、デメリットの部分もちゃんと認識できました。
遠方だったのですが、東京からお越しいただき、しっかりとフォローをしていただけましたので、
安心して、任意売却をセンチュリー21広宣さんにお任せできました。
センチュリー21広宣に任せて、任意売却を無事行う事ができました。
センチュリ-21広宣さんには、大変に感謝をしております。










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