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事例10:うつ病と診断され欠勤。住宅ローンの返済が困難になったケース



住宅ローン、管理費・修繕積立金の滞納が発生

神奈川県 在住 45歳 ご夫婦
ホームページから当社へ電話にて相談。
面談をした結果、任意売却へ進む。


仕事上のストレスと過労から、精神的に参ってしまった。
医者からは、うつ病との診断をされ、会社も欠勤が続いた。
欠勤により給与は激減。住宅ローンの支払いができなくなったケース。
その後、職場復帰はできたものの、その時の滞納が3か月分たまってしまい、
住宅ローンの返済ができなくなった。
債権者は、三菱UFJ住宅ローン保証株式会社。


お客様のお声

「住宅ローンの滞納、主人がうつ病と診断され働けない時は、
 不安で不安で、何も手につかない状態でした。
 しかし、子供の事を考えた時、何とかしなければと思い、
 センチュリ-21広宣のホームページを見て、相談をしました。
 親身になり、自分達の家族の事を真剣に考えてくれている姿勢に、
 任意売却をお任せしようと思いました。
 子供がまだ小学校に通っていましたので、競売だけはどうしても避けたいと思ってました。
 任意売却を頼んで、無事に引っ越しをすることができて、感謝しております。
 本当に、ありがとうございました。」
任意売却の無料相談は、信頼のネットワークのセンチュリ-21広宣へ
フリーダイヤル 0120-87-3303 年中無休 9:00~22:00まで
相談は何度でも、全て無料。任意売却に係る費用も無料。
何でも、お気軽にご相談ください。














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