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事例63:千葉県在住。会社員。



ボーナス併用払いのツケが・・・・・

千葉県在住 40歳代 ご夫婦。
ホームページから電話で相談。。
メールでのやり取り後、面談を経て任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

千葉県に在住。
会社員です。
勤め先の会社は、以前は業績が良く、賞与も充分に出ていました。
数年前より、業績の悪化により、賞与が減額となることが多く。
年末のボーナスがとうとう、支給されない事態になりました。
ボーナス月の返済額を、25万が2回で、年間50万としていました。
とても、25万の返済をすることはできずに、滞納という形になりました。
毎月の支払いは、滞ることなくキッチリと払ってましたので、特に問題とも思わず過ごしていました。
3~4か月後に、督促状なるものが住宅金融支援機構より届き、ビックリしました。
滞納している金額を、一括で支払いなさい。との内容の文言だったと思います。
ボーナス分の25万を支払える訳もなく、またあと2か月で次のボーナス返済が来るという現実。
これは、もう無理だと思い、インターネットでいろいろ調べるうちに、
センチュリー21の任意売却に出会いました。
任意売却を年間で100件近く行っており、池袋で自社ビルで30年近く営業していました。
任意売却の説明をきいても、理路整然としていて、丁寧でとても信頼できる印象でした。
センチュリー21広宣を信頼して、任せたお陰で、任意売却を無事行う事ができました。
センチュリ-21広宣さん、ありがとうございます。










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