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事例62:愛知県在住。会社員。



住宅ローンの滞納により、任意売却へ

愛知県在住 40歳代 ご夫婦。
ホームページからメールで相談。。
メールでのやり取りをして任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構、年金福祉信用保証協会


お客様のお声

愛知県に在住。
会社員です。
当初は、自分で居住しようと思い住宅ローンを借り入れて、マンションを購入。
購入が決まったと同時位で、転勤の話が出て、仕方なく賃貸にて貸し出した。
月々の返済は、家賃にプラス少々で、支払いができていたが、
入居者の退室に伴い、家賃入らなくなり、住宅ローンの滞納をせざるを得ない事に。
自分は、賃貸ですでに生活が落ち着いていたので、引越しをする訳にもいかず。
そうこう、するうちに、住宅金融支援機構より、任意売却のすすめなるご案内がきました。
HPで調べて、任意売却について詳しく学びました。
10数社の任意売却業者へ電話をして、いろいろと聞きました。
最後は、2社にしぼりこみ、更に詳しくお話しを聞いていくと、センチュリー21広宣のノウハウの多さ、
いろいろな角度、事例を出してくれて話をいただき、安心して任せることができました。
無事、任意売却をすることができ、今は、人生を再スタートの気持ちで頑張ってます。
センチュリ-21広宣さんに感謝してます。。










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