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事例60:札幌市在住。会社員。



住宅ローンの滞納が発生

札幌市在住 30歳代 夫婦と子供で居住中。
ホームページからメールにて相談。。
メールでのやり取りをして任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

札幌市に在住。
会社員として働いていました。
会社の仕事柄、各店舗への転勤があります。
遠方の店舗で、自宅からの通勤が困難なために単身赴任となった。
初めての単身赴任という事もあり、当初は緊張をしていたが、
段々になれてくると、家族がいない寂しさからか、遊ぶようになった。
毎日、どこかで飲み歩いて、会計は全てカードで済ませていた。
最初のころは、月々の返済もさほどではなかったが、数か月すると返済がきつくなってきたので、
返済をリボ払いに変えてもらった。支払いが楽になり、また遊ぶように。
返済の額は変わらないので、知らず知らずのうちに、貯まりに貯まって、600万に。
毎月の返済をしても、借金は減ることはなく増えるばかりでした。
そうこうするうちに、住宅ローンの返済が厳しくなり、延滞をせざるを得ない状況となった。
HPでセンチュリー21の任意売却を読んで、すぐに相談をさせていただきました。
弁護士の先生にも相談をしたところ、まず任意売却を済ませてから、自己破産を考えればよい。
とのアドバイスをいただきました。
そこからは、順調に事がすすみ、無事に任意売却ができ、整理をする事ができました。
センチュリ-21広宣さんに心から感謝しております。










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