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事例52:賃貸人が退出して家賃が入らなくなった。住宅ローンの滞納に。



住宅ローンの滞納が発生

神奈川県在住 50歳代 ご夫婦
ホームページから電話で相談。
ご来社。説明を聞かれて任意売却へ。


ご職業は、喫茶店経営。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

神奈川県に在住。喫茶店を経営しております。
マンションは、埼玉県に所有。
購入をして、12年になります。
本来、住宅ローンを借りて返済中の物件を賃貸へ出すことは禁止されています。
それも、わかっていたのですが、どうしても喫茶店を経営したいという夢は捨てきれず。
たまたま、4年前に神奈川で喫茶店ができる手ごろな条件の物件がありました。
喫茶店を始めるとともに、神奈川へ移りすみました。
埼玉の物件は、賃貸に出して家賃を住宅ローンの返済にあててました。 3年ほどは、家賃収入があり住宅ローンの返済も問題ありませんでした。
昨年、入居者の方が退室したのですがそれ以降、家賃の相場が下がったのか?
全く借りてがつかず、それでも何とか住宅ローンは支払ってきましたが、生活をするのが厳しくなりました。
インターネットで、HPでセンチュリ-21広宣の任意売却の無料相談を見て、相談をしました。
その結果、無事に任意売却をすることができました。
喫茶店の経営もそのまま続けることができて、大変に今では良かったと思っています。
センチュリ-21広宣さんに感謝しております。









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