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事例50:病院勤務。カードでの借入が増え、住宅ローンの滞納に。



住宅ローンの滞納が発生

神奈川県在住 50歳代 ご夫婦
ホームページから電話で相談。
ご来社、説明を充分に聞かれて任意売却へ。


ご職業は、病院勤務(事務職)。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

神奈川県に在住。病院勤務の会社員です。
病院の事務職員としての勤務をしております。
給与もそれなりに有り、住宅ローンの支払も問題はなかったのですが・・・・
妻がギャンブル依存症になってしまい、私の知らないところでカードで借入をしてました。
気が付けば、預金の全てはキャッシングの返済で全てなくなっていました。
そこで、初めてカードでのキャッシングの月々の返済が20数万になっていると知らされました。
そんな時に、センチュリ-21広宣のホームページを見て、お問い合わせをしました。
まず、住宅ローンの返済ができなくなったのですが、的確なアドバイスをいただき、任意売却ができました。
あのまま、住宅に執着をしていたらもっと酷い状態になっていただろうと思います。
住宅は手放すことになりましたが、それを機に妻もギャンブルを止めると誓ってくれました。
いろいろな意味で、家族全員で再スタートをすることができました。
センチュリ-21広宣さんに感謝しております。









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