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事例47:自営業が上手くいかず、税金が滞納。差押となり。



住宅ローンの滞納が発生

埼玉県在住 50歳代 ご夫婦
ホームページから電話にて相談。
ご来社、充分に説明をお聞きいただき、ご納得をされて任意売却へ。


ご職業は、会社経営。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

埼玉県に在住。会社を経営してます。
電気工事関係の会社を経営してます。
従業員は、わずか3名ですが、東日本大震災の影響で仕事が激減。
従業員の給与を優先した結果、固定資産税、住民税、健康保険の滞納が。
本税が、300万ほど。延滞金が、300万ほど。合計で600万強。
これ以上の滞納の場合は、法的措置も取りえるとの事で、住宅ローンの滞納が。
センチュリ-21広宣のホームページを拝見して、即問合せ、迅速な対応をしていただきました。
丁寧に説明をしていただき、税金の滞納に関しても、ハンコ代で抹消に応じていただけるよう、
行政と根気よく交渉、折衝をしていただいた結果、任意売却に応じていただけることに。
会社を存続させることは、半ば諦めていたのですが、会社も続けることが出来ております。
センチュリ-21広宣さんに感謝しております。









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