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事例44:ガンを発症。住宅ローンの滞納。



住宅ローンの滞納が発生

東京都 在住 50歳 ご夫婦
ホームページからメールにて相談。
ご来社の上、説明をお聞きいただき任意売却へ。


ご職業は、会社員。現在は、休職中。
債権者は、住宅金融支援機構、みずほ信用保証。


お客様のお声

東京都に在住。会社員として働いていまして、1年前に胃ガンを発症。
早期の発見でしたので手術をして現在は、仕事への復帰も可能となりました。
発症をしてから手術を行い、仕事へ復帰をするまでに8ヶ月間を要しました。
会社は、休職扱いで再度復帰をすることができましたが、通院、検診、手術、術後の診断等で手持ちの資金も含めてほぼ使い果たしてしまいました。
住宅ローンの返済までお金が回らずに住宅ローンの滞納を。
そんな時にセンチュリ-21広宣のホームページに出会いました。
ベテランのスタッフが迅速に対応をしてくださり、非常に短い期間での任意売却をすることができました。
債権者も病気が原因での任意売却という事で、大変に気遣っていただけて感謝しております。
今は、賃貸に引越しができ仕事もできております。
今の生活で、できる範囲での返済をしております。本当にありがとうございます。










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