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事例43:若年性認知症を発症。退職。住宅ローンの滞納。



住宅ローンの滞納が発生

長野県 在住 55歳 独身男性
ホームページから電話にて相談。
ご親属の後見人の方へのご説明を経て任意売却へ。


ご職業は、元会社員。現在は、無職。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

長野県に在住。会社員として働いていましたが、数年前より物忘れが激しくなってきた。
当初は、生活にもあまり支障がない程度でしたが、ここ1年で急速に症状が悪化。
病院で診断をしてもらった結果、若年性認知症との診断結果が。
しばらく、会社は休職という扱いにしていただけてましたが、細かい注文を受けて受注管理をする仕事のため、復職は難しいと判断をしました。
会社を退職して、治療に専念をしましたが、回復は全く見込めず。収入が途絶えて、住宅ローンの支払が困難となりました。
裁判所に後見人として、息子を認定してもらい任意売却の手配をすすめました。
センチュリ-21広宣に出会えて、任意売却も完了することができました。
新しい人生をスタートすることができました。
ありがとうございます。
このコメントは、御本人様からではなく、後見人であります息子様よりお聞きした内容を掲載いたしました。










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