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事例42:難病指定”潰瘍性大腸炎”に。離婚、そして住宅ローンの滞納。



住宅ローンの滞納が発生

千葉県 在住 42歳 現在独身
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ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構。ちば債権回収株式会社。


お客様のお声

自分は、千葉県に在住。普通の会社員として働き、住宅ローンの滞納もなく暮らしてきました。
昨年の初めに、突然腹部の痛みが。病院へ行きその診断結果は、潰瘍性大腸炎との事。
潰瘍性大腸炎とは、何らかの原因により、大腸の粘膜に炎症が起こり、びらん(ただれ)や潰瘍ができる病気です。
炎症は肛門に近い直腸からその後、その奥の結腸に向かって炎症が拡がっていくと考えられている。
腸に起こる炎症により、下痢や粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)、発熱や体重減少などの症状があらわれる。
病状は、おさまったり、悪化したりを繰り返すことが多く、長期にわたって、この病気とつきあっていくこともあります。
発症当初、会社を1ヶ月程、欠勤する事になった。
自分の場合は、さほど酷い症状ではなかったため、短期間で職場へ復帰することもできたが、病気が治った訳ではなかった。
休職した時に、住宅ローンの滞納が1ヶ月発生。体調のこともあり、残業を減らしてもらったが、収入も減った。
その後、ボーナス返済が出来ない状況となり延滞が増えていった。
妻は、将来への不安とストレスから離婚を迫ってきた。
そんな時、センチュリ-21広宣さんのホームページを見つけて、任意売却という方法を知りました。
センチュリ-21広宣さんのお陰で無事、任意売却をすることができ現在は、賃貸で1人暮らしをしています。
突然起こった病気、しかしずっと付き合っていかなければならない病気。
妻との離婚。一時は、自暴自棄になりどうにでなれとの思いも起こり、一番良くない酒に逃げることもありました。
しかし、センチュリ-21広宣に出会い、自分の事を大切に、体を大切に。
そのために任意売却の仕事をさせていただきますと言われて、目が覚めた想いがしました。
ありがとうございます。










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