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事例41:親の住む家を購入。親が支払っていたが、住宅ローンの滞納に。



住宅ローンの滞納が発生

埼玉県 在住 41歳 独身
ホームページからメールにて相談。
来社相談にて任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、足利信用保証株式会社。


お客様のお声

自分は、埼玉県の賃貸アパートに住んでいる。
親のために、住宅ローンを組み、家を購入した。
当初からの約束で、住宅ローンの名義は自分だが支払いは親が返済をすることになっていた。
当初は、仕事も順調で支払は問題なかったが、年齢と共に、仕事も厳しくなり、また年収も減ってしまった。
去年、仕事の最中に、親が車で事故を起こしてしばらく働けない状況となってしまった。
そのときに、住宅ローンの滞納が発生。2ヶ月程遅れたが、その後は遅れながらも支払ができるようになった。
しかし、事故の後遺症で仕事が以前程、できなくなり収入が急激に減ってしまった。
その結果、住宅ローンの滞納をせざるを得ない状況になり。
そんな時、センチュリ-21広宣さんのホームページに、たどり着き、相談をして任意売却を進めることになりました。
センチュリ-21広宣は、足利信用保証株式会社とは何度も任意売却をされた実績があるとの事で、問題なく進めることができました。
センチュリ-21広宣さんには大変にお世話になりました。その後の分割弁済の協議も順調に交渉でき、毎月4000円でという事で返済をしています。
ありがとうございます。










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