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事例36:主人と死別。女手一つでは住宅ローンを支払っていくことが困難に。



住宅ローンの滞納が発生

千葉県 在住 54歳 女性
ホームページからメールにて相談。
電話相談、来社相談にて任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、千葉債権回収株式会社。


お客様のお声

2年前に、主人と死別。
主人は、会社をやっていましたが経営はギリギリの状況で、
住宅ローンを主人名義で借入することができませんでした。
私も、会社へ勤務をしていましたので私の名義で住宅ローンを組むことになりました。
2年前に主人が他界。女手一つで、生活と住宅ローンの支払はとても苦しく、
滞納をせざるを得ない状況となりました。
住宅ローンの滞納、競売、自己破産という事が頭をに浮かんできました。
知人に相談をしたところ、任意売却という方法があることを教えてくれました。
住宅ローンの滞納があっても、競売にならずに、自己破産をしなくても良い方法があることに驚きを感じました。
センチュリ-21広宣は、非常に親身になってやってくれました。
任意売却について、丁寧に一つ一つ説明をしていただき、安心してお任せをすることができました。
お引越し費用を捻出していただけるとは、思ってもいませんでした。
無事、任意売却をすることができ、自己破産をすることもなく、新たな生活をスタートしております。
センチュリ-21広宣さん、ありがとうございました。










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