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事例34:リストラ、離婚が原因で自暴自棄に。そんな時に知った任意売却。



住宅ローンの滞納が発生

愛知県 在住 53歳 男性
ホームページからメールにて相談。
電話相談にて任意売却へ。


ご職業は、会社員。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

2年前に、会社のリストラの対象となりました。
退職は、かろうじて免れる事ができましたが、給与の減額が条件となりました。
年齢的に、再就職は厳しく、給与の減額の条件をのみ会社へ残る事にしました。
その頃から、夫婦仲には溝が生まれるようになりました。
1年前に離婚をしました。自暴自棄になり何もかもどうでも良くなってしまった時期がありました。
住宅ローンの支払も払ったり、払わなかったり。会社も度々休むようになりました。
住宅に対して、あまり執着もなく未練もありませんでした。
と言うよりは、一人では広すぎるマンションで実際は、一刻も早く出たいと思っていました。
心が折れ切った時に、インターネットで任意売却のことを知り、調べました。
センチュリ-21広宣さんに相談。親身になり相談にのってくれました。
管理費・修繕積立金も滞納をしていましたが、債権者が販売価格の中から、支払ってくれたので助かりました。
少ないですが、引越しの費用も頂くことができました。
センチュリ-21広宣さんのお陰で、新たな人生のスタートを切ることができました。ありがとうございました。










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