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事例28:住んでいた両親が、収入減から住宅ローンの返済が困難に。



住宅ローンの滞納が発生

埼玉県 在住 45歳 男性
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ご職業は、配送業勤務。
債権者は、足利信用保証株式会社。


お客様のお声

自宅を購入して、住宅ローンを組みました。
実際に物件に住んでいたのは、自分の両親です。
自分は、仕事の関係もあり千葉県に在住。
住宅ローンは、住んでいる両親が払っていました。
父が病気で、一時、仕事が出来ない状況がありました。
その間、母は住宅ローンが払えていない事を心配をさせないようにと私には何も話してくれませんでした。
3ヶ月間の住宅ローンの滞納の後、債権者から突然、督促状が届きビックリしました。
3か月分の滞納と利息を一括してお支払をいただきたいという内容でしたが、到底払えるものではありません。
インターネットで調べて、任意売却を知りました。
また、センチュリ-21広宣という会社がセンチュリ-21の看板を掲げて、どのエリアでもやってくれと聞き、お願いをしました。 任意売却を無事終えることができました。
助かりました。本当に、ありがとうございました。










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