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事例26:残業が減り、給与減。教育費がかさみ、住宅ローンの返済が困難に。



住宅ローンの滞納が発生

神奈川県 在住 41歳 ご夫婦
ホームページからメールにて相談。
その後も、メールにてやり取り。任意売却へ。


ご職業は、事務機メーカーの営業。
景気が低迷する中、残業が減り、給与が大幅に減少した。
子供の教育にのアップと重なり、住宅ローンの支払が困難になった。
債権者は、ダイアモンド信用保証株式会社。


お客様のお声

大手事務機メーカーに勤務をしております。
給与は比較的安定していたが、景気が一向に上向かず。
その影響で、残業が大幅に減りました。
その結果、手取りが急激にダウンし、また、ちょうど子供が高校に入学と教育費がかかるようになった。
貯金もあったので、しばらくは、その貯金を崩しながらやってきた。
せっかく手に入れた我が家だけに、そう簡単に諦めることができませんでした。
結果は、貯金を使い果たし挙句、マンションの価格は下落をしました。
もう、自分の力ではどうする事も出来ない状況になり、住宅ローンの滞納が始まりました。
インターネットで、任意売却の事を知り、センチュリ-21広宣に何度も相談をしました。
夫婦でも何度も話し合いをした結果、任意売却が最良の方法であると納得できました。
センチュリ-21広宣に、任意売却を依頼し、任意売却後も相談にのっていただけて本当に良かったです。
感謝しております。本当にありがとうございました。
もう少し、早くセンチュリ-21広宣に出会っていれば、貯金は崩さずに済んだかもしれません。










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