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事例24:会社が外資系企業に変わり、給与体系が変わった。気がつくと手取りが下がって。



住宅ローン、管理費・修繕積立金の滞納が発生

千葉県 在住 45歳 ご夫婦
ホームページからメールにて相談。
その後も、メールにてやり取り。任意売却へ。


ご職業は、大手スーパー勤務。企業が外資系資本に変わり、経営が合理化。
大幅に合理化されたのは、社員の給与。
子供も教育費がかかる時期にさしかかり。
住宅ローンと管理費の支払が困難になった。
債権者は、住宅金融支援機構。


お客様のお声

大手スーパーに勤務。
給与も安定していて将来に心配を感じていなかったが、一転。
会社は、外資系資本に変わり勤務体系、供与体系が変わった。
合理化とうい号令の元に、真っ先に合理化されたのが給与。
手取りは大幅にダウン。子供の教育費がちょうど上がる時期と重なり、生計が厳しく。
しばらくは、妻のおかげでやり繰りもできたが、長期間となると根本的に厳しい状況に変わりはない。
家族の生活を優先。住宅ローンの滞納が始まった。しばらくは、月遅れで支払をしていたが、
ボーナス返済がやってきたときに、手の打ちようがなくなった。
インターネットから、任意売却のしり、センチュリ-21広宣に訪問をしました。
丁寧に任意売却について説明をいただきました。
一番は、私の家族の事を一緒に考えてくれたことです。
センチュリ-21広宣に、任意売却を依頼して本当に良かったです。
新しい生活がスタートできました。
本当に感謝しております。ありがとうございました。










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