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事例20:脳梗塞にかかり、休職。リハビリ後に、復職できたが給与が激減。



住宅ローン、管理費・修繕積立金の滞納が発生

埼玉県 在住 52歳 ご夫婦
ホームページから来社。面談、相談。
その後、メールにてやり取り。任意売却へ。


脳梗塞を煩いましその後、復職するも給与は激減。
蓄えていた貯蓄も使い果たし、住宅ローン、管理費、修繕積み立て、駐車場代金の
支払が困難になった。
債権者は、りそな信用保証株式会社。


お客様のお声

脳梗塞を煩いました。運良く、麻痺の後遺症もほとんどなく、リハビリに励みました。
復職まで、約半年かかりましたがまた働く事ができました。
病気にかかるまでは、営業職でありかなりの歩合を得ていました。
入院、治療中は、貯蓄を切り崩して住宅ローンの返済を行なってました。
しかし、貯蓄も底をつき、給与が激減した状況では、住宅ローンを払っていく事が困難となりました。
現在は、営業ではなく事務職にかわったので、歩合を望むことはできません。
住宅ローンの滞納が2ヶ月になった時に、インターネットで任意売却のことを知りました。
もし、ここに書いてあることが本当だったら、任意売却をしようと決めまして、センチュリ-21広宣を訪問しました。
任意売却について、細かく、全てをお話いただけました。
また、サンシャイン60の直ぐ隣で、自社ビルで28年営業をしていること。
センチュリ-21に加盟して、28年目という事。任意売却の経験も豊富であること。
センチュリ-21広宣に任意売却を依頼しようと思いました。
順調に、任意売却も終わり、毎月の返済を無理のない範囲で設定することもできました。
債権者とのやり取りの時も、当然任意売却の後の事ですが、
センチュリ-21広宣は、債権者との話方、交渉の仕方まで教えてくれました。
お陰様で、上手く交渉ができ、家族に笑顔が戻ってきました。
本当にありがとうございました。




任意売却の無料相談は、センチュリ-21広宣へ
フリーダイヤル 0120-87-3303 年中無休 9:00~22:00で受付
相談は全て無料。任意売却に係る費用も無料。
何度でも、何でも、お気軽にご相談ください。
















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