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事例16:定年退職後の収入が激減。年金暮らしで、住宅ローンの返済が困難に。



住宅ローン、管理費・修繕積立金の滞納が発生

埼玉県 在住 66歳 ご夫婦
ホームページから来社。面談、相談。
メールでのやり取りを行い、任意売却へ。


定年退職で、以前のような収入がなくなった。
奥様も働いていたが、体を壊して働けなくなった。
ご自身も働いているが、アルバイトなので思ったような収入が見込めず。
年金とアルバイトの収入だけで、やり繰りが出来なくなった。
まず、住宅ローンが支払えなくなり、やがて管理費と修繕積立金も滞納となる。
債権者は、住宅金融支援機構(旧住宅公庫)。

お客様のお声

定年退職を迎えて、再就職の口を捜したのですが、
働けるところは本当に限られていました。
警備のアルバイトです。
しかしながら、毎日のようにアルバイトが入る訳ではなく、週に何日か程度。
妻も仕事をしていたが、体調を崩して働くことができなくなった。
退職金を期待していたのですが、会社の業績の悪化に伴い、予定の額面を大きく下回りました。
アルバイトの収入と年金だけが頼り。
住宅ローンの支払いを続けることが困難となりましたが、当初は無理をして返済をしてました。
銀行へ相談をしましたが、借り換えも返済計画の見直しにも応じていただくことができませんでした。
売却をしても、残債を返済することができないので、一旦は売却を諦めたのですが、インターネットで任意売却という方法での売却を知りました。
我々の悩みを聞いてくれて、尚且つ、任意売却で解決できますよと言って頂けた時は、ホットしました。
任意売却が無事できて、妻と共に、新生活をスタートすることができました。
本当にありがとうございました。




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