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事例108:長野県在住



事例108:40代の引きこもり。それは私の夫です。任意売却へ。

長野県在住 50歳代 ご夫婦
ホーム―ジから電話で。ラインとメールと電話で任意売却を決断。



お仕事は 無職
債権者は、住宅金融支援機構


お客様のお声

長野県に在住。
昨今、ネット上でも話題となっている、高齢者の引きこもり。
これが、現実の問題として降りかかってきたのは、4~5年前からの事。
まさか、自分がこのような事になるとは思ってもいませんでした。
事の始まりは、主人の仕事上のトラブルで体調に異変が起こった事から。
当初は、風邪をひいている、微熱があるという事で、
内科へ行き、その都度、薬を処方してもらい対処してました。
それが、年々頻度が多くなり、症状も変わっていきました。
あとから振り返ると、うつ病の始まりだったのです。
1年位まえからは、診療内科へ通院。
うつ病と診断され自宅での療養に。
子供はなく、夫婦2人。
マンションは、共働きでローンの返済。
そのため、夫の収入がなくローンの返済、管理費の返済が難しくなってきました。
今後の事を考えると、方法はいくつかありました。
離婚をする。
マンションに私が住まい続ける。
マンションから私が出ていく。
私が、夫に対していだいた感情は、感謝でした。
今まで、二人のために頑張って働いてきてくれた。
これからは、不動産を手放してでもこの夫と賃貸で暮らしていこう。
そして、そのために任意売却という選択をしました。
いろいろと問い合わせをした中で、長野県というと全ての会社が対応エリア外ですとの返事。
困った中でたどり着いた、センチュリー21広宣さんのホームページ。
記載されていた言葉に救いを求め、連絡。
「センチュリー21広宣は任意売却においてエリアを問いません」との言葉どおり、
長野県でも対応をいただきました。
センチュリー21さんとのお付き合いは、相談をしてから任意売却が終了するまで、
約1年と2か月を要しました。
その間は、細かくフォローをいただき、励ましをいただき、大変に感謝してます。
今は、無事に任意売却もできて賃貸へ引っ越し、生活を立て直しております。
環境も変わり、夫も落ち着き症状も改善へ向かっております。
これも、全てセンチュリー21広宣さんのおかげと思っております。
センチュリー21さん、ありがとうございました。










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